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昭和の「放送禁止歌」 始まりは民放連による「要注意歌謡曲一覧」|NEWSポストセブン

『エド山口のOh!エド日記』という動画がYouTubeで話題になっている。ミュージシャンでタレントのエド山口(72才)が、2020年1月から117回にわたって配信しているもので、チャンネル登録者は約…

ツイッターのコメント(10)

コレ見たら
某グループとか
某ソロの曲とか
無事なの不思議よね?
これらは「放送禁止」の自主規制に過ぎないので、放送禁止歌謡とか言うCDは普通に売られている。だいたい差別だ差別だと騒ぐ有識者なんてな奴らは、オレは偉いんだぞ、と言うコンプレックスの塊で、こういう手合いが差別を広めるのだ。
始まりは民放連による「要注意歌謡曲一覧」

「有識者といった人は『土方』を差別用語だと決めつけました。でも、彼らは土方について何を知っているというのでしょうか。この言葉のどこに差別が宿っているというのでしょうか」
こういう規制には文句を言わない意識高い系の芸能人の皆様。
ピンクレディーの『SOS』イントロにモールス信号のSOSの符丁が入っていて、その部分のみカットして放送していましたね
とばっちりを受けるハラボーw

性行為を連想させる歌詞などが含まれている曲。原由子の『I LOVE YOUはひとりごと』は、一部の歌詞が問題に。
北島三郎のデビュー曲に
「キュ キュ」って入ってるのが
ベッドが軋む音を連想して猥褻な表現?
そう思う人が○○○なだけじゃん。
グレープの朝刊の話は知らなかったな。それならピンクレディのSOSのイントロもモールス信号が本物と間違えるって事でラジオではモールス信号の所はカットしたり無いバージョンがかかってたね。/ 始まりは民放連による「要注意歌謡曲一覧」
以上
 

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