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茨城一家殺傷 容疑者が少年時の公判で語っていた攻撃衝動と性的衝動|NEWSポストセブン

 2年前に茨城県境町で発生した家族4人殺傷事件について、茨城県警は5月7日、埼玉県三郷市に住む無職・岡庭由征容疑者(26)を殺人容疑で逮捕した。2019年9月に境町の住宅で、小林光則さん(48…

ツイッターのコメント(18)

人格形成において、本人と親と社会の責任が、だいたい3分の1ずつになるという私の考えは、今回も裏付けられたように思う。/
容疑者が少年時の公判で語っていた攻撃衝動と性的衝動

容疑者宅ではかつて猫の糞尿に悩まされた時期があり、これに頭を悩ませていた父親は「(猫を)殺してやりたい」と家族の前で話していたともいう。この発言や、家にやってくる猫を両親が追い出すのを見て、
岡庭パパ「猫の糞尿の悩まされている。投したい」→サルファー岡庭「猫は敵だ」猫の首を切断して学校に持ち込む→退学
>家にやってくる猫を両親が追い出す
>父親「(猫を)殺してやりたい」

やっぱりね、親がそうなんじゃないかと思ってた。
精神科医は、「治療は施設で終わらない。なぜなら施設に女の子がいないから。施設で治療が終わると思ったら困る。出てからが問題」と、継続的な医療機関との関わりの必要性を強調
10年前の事件が今に繋がるとは。

 容疑者が少年時の公判で語っていた攻撃衝動と性的衝動
2021.05.09 11:00
やっぱり親も相当ヤバい奴じゃん
どう考えてもからかわれる名前付ける時点で頭おかしいけど、そのことで悩み苦しんでる子供に「自信持て」って突き放すとか子供のことなんかどうでもいいんだろうな
ちょっと思うところあり考え中……。
復讐系漫画でしかありえなそうな性癖って存在するのか...

「グラビア写真よりも、人を傷つける行為のほうが性的興奮」
こーゆー奴が他にも沢山いるんだろうな、怖いわ。こんなの矯正出来るわけないと思うんだけど。
岡庭由征容疑者が少年時の公判で語っていた攻撃衝動と性的衝動
この世には捕まえたが最後、閉じ込めておくしかないヤツがおんねんなぁ…
典型的なサイコパスだ。
再犯の可能性は大いにある。

こんな危険な輩を、社会に放置して良い訳がない。
田村真裁判長といったね? 今何を思う?
精神科医「治療は施設で終わらない。なぜなら施設に女の子がいないから。施設で治療が終わると思ったら困る。出てからが問題」。性衝動の問題は簡単に完結しない。
こういった残酷な事件の背景には加害者の精神的な部分が大きく関係していると、多くの国で科学的に言われているとは思うが、やはりその点は「死を以て解決」の死刑制度が邪魔だ。

 容疑者が少年時の公判で語っていた攻撃衝動と性的衝動|
悪い方向にカードが揃うとこう言う子も出るよな。(´・ω・`) 日本の現行法では、「殺人衝動を抑えられない」人間は、犠牲者が出た時点で社会から排除するしかないのか。
以上
 

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