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劇団四季代表取締役「配信は演劇の充分な代替品になり得ない」の意味|NEWSポストセブン

 劇団四季の新作『劇団四季 The Bridge ~歌の架け橋~』の全国公演が4月16日に開幕した。コロナ禍で公演数が半減し、舞台芸術の存在意義さえ問われる状況の中、名実ともに“日本一”の劇団はコ…

ツイッターのコメント(10)

「配信はメリットはあるけど
演劇の十分な代替品には
ならない』
確かに私も
配信には助けられてます。
でもやっぱり、劇場の空間で
味わうひと時にこそ
かけがえのない
感動があります✨✨✨✨

#生の舞台
まるっと同意。同時に配信の良さもあるので継続してほしいとも思う。テレビ放映でもいい。観劇未体験の方のきっかけとして、学生だったり子育てや介護中だったり地方住まいだったりして観劇の難しい方のために。
音楽ライブも同じ事。
配信は苦肉の策でしか無い。
わかります、本当に。
でもこれまで様々な事情で足を運べない人が演劇に触れる機会が持て、新たな客層の掘り起こしの可能性があること、生の舞台とは違う新しい演劇の形を建設的に捉えてはいかがでしょうか。
今、自分は飢えているか?
> “得たものをこわしながら築き、築きながらこわす。相変わらず、飢えている”
確かに配信は生での感覚とは違う。
でも、このご時世、入院してたりで、面会も出来ない。配信によって元気をもらえるかもしれないなーと、
たまたま自分が横浜CATSの開幕のチケットを持ってたけど入院して、1年後の1周年前日に生で見られた喜びが大きかった!
現実とは別の時間と空間を共有する感覚は配信では味わえないことだと思うから。劇場が好きなの。
映画でもね、家で配信見られるからいいやんとはならない。僕はね。
その通り!
「劇場人」としての矜持、劇団四季の強い意志が伝わる良記事なんですが「人間に戻りたい」お稽古の達郎さんと清水さんの表情にひたすらわろてるwww
全力過ぎて最高👏
以上
 

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