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安倍氏の病状リークは「側近」説 政権禅譲に必要だったか|NEWSポストセブン

 菅政権誕生を決定づけたのは、間違いなく安倍首相の病状説明だった。世間の同情を引いた安倍氏の病状だが、その後官邸や医師団からの客観的な説明は一切ない。ノンフィクション作家の森功氏…

ツイッターのコメント(16)

大体は自分の見立てと同じような内容です。
安倍前首相におかれましては、私のようにIBD性関節炎や強直性脊椎炎などの合併症に見舞われないよう、療養を続けていただきたいところでございます。
そもそも詐病だったのでは?
安倍晋三氏の病状をリークしたのは政務秘書官?
森功氏の執筆記事
安倍「病気」辞任までのあの経緯の今井尚哉リーク説
これは8月17日や24日の通院後の話

私が気になるのは8月頭から、特に10日11日あたりに何があったのかで、ここがずっと気になっているけどそういう話はこの記事ではなし
ここが大きな謎だと思うのですけど
安倍再登板も有り得ますね。

吐血情報からGCAPにいたるまで、ことさら深刻な病状が出回ってきた。それにつけても、なぜレミケードだ、GCAPだ、という具体的な治療方法まで漏れるのだろうか。
「病状の出元は政務秘書官の今井(尚哉)さんだと聞いています。
情報操作、仕組まれた安倍元首相の辞任劇の真相?
最低最悪姑息大嘘
仮病卑怯馬鹿無薬
今回病状説明無しで済ませたのは、
実は現在もほとんど問題ない体調で、
次の総選挙で
「ボクちゃんホラもうすっかり元気になったよ」
と猛烈アピールして返り咲く為?

ワインだのフルコースだの……
仮病決定(笑)

野党の追及と司直の手から逃れたい一心。
@AbeShinzo 「最初の吐血情報は嘔吐に過ぎないという説もあれば、間違いだともいわれています。」

世間の同情を引いた安倍氏の病状だが、その後官邸や医師団からの客観的な説明は一切ない。

世間は同情し、新たな宰相は高い支持率を得て船出する。
今度は新宿慶応病院ですよー
病状の出元は政務秘書官の今井尚哉!!
やっぱ、今井尚哉が、安倍首相、難病悪化で辞任ってストーリーを書いて、情報流してたんだとさ
またMr.ニューオータニか…。
安倍内閣はコロナで民意が離れ追い込まれていた。もう一度総選挙に勝ち岸田氏を後継指名する構想は潰え、派閥が相乗りできる菅氏へ切り替えたのだ。「病気」による辞任で最後の支持率は回復し、菅内閣の高支持率につがなっている。辞任劇の再検証は不可欠だ。
今井政務秘書官のリーグによるシナリオらしい
病状説明がいよいよ怪しい
診断書を公表せよ
但し改竄黒塗り厳禁
いま一度よく考えてもらいたい。ことは国難のさなかに国の舵取りを投げ出した、という極めて重大案件なのである。サラリーマンが長期病欠を申請する際には医師の診断書が必要になる。医師団が記者会見を開いて病状を説明すべきではないか。
以上
 

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