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安倍首相が黒川氏をどうしても検事総長にしたかった事情とは|NEWSポストセブン

 官邸肝煎りといわれた検察庁法改正は、ネットの炎上や検察OBの反対表明を受けて、あっという間に衆院採決見送りに追い込まれた。そればかりか渦中の黒川弘務・東京高検検事長は自粛下で賭け…

ツイッターのコメント(29)

もうちょっと優秀な総理大臣がほしい。
「官邸の守護神」と異名をとる黒川の事務次官時代は、モリカケ問題の時期に重なる。「花見の会」の疑惑もある。  これで安倍夫婦がチャウシェスクの様にならなければ検察の存在意義がない!!
《これまで何度も人事を差し戻してきた官邸が、法務省に従っただけと突っぱねるには、さすがに無理がありすぎる。「法務省が決めた」という真っ赤な嘘がバレそうになり…》
「法務省が決めた」という真っ赤な嘘がバレそうになり、改正法案を引っ込めた安倍政権。ここまで「官邸の守護神」にこだわろうとする理由はなぜか。ひょっとすると、「花見の会」の疑惑を封じ込めるためだったのではないだろうか。
桜の捜査を潰すため→
日本帝国憲法下で裁判所内の検事局として発足して戦後に検察庁法が制定。今回政権が恣意的に立ち入れない仕組みをバランス持って作られた先人の知恵にただ感動してしまいます。
締めは弱い気がするけれど、黒川案件がここに至るまでのプロセスを追った部分の詳しさは出色。ご一読を。➡️
桜の枝で串刺しにされろ
ふーん、面白い憶測。しかし、何ら証拠が示されていない。憶測の上に憶測を積み重ねただけ。こんなショボい文書を公開するのがジャーナリズムと思っていたら大きな間違い。堕ちたもんだ。
安倍は嘘だらけ!!

安倍政権は2016年9月と2018年1月の2度、法務省人事に介入してきた。いずれも林を事務次官にしようとすると官邸が差し戻し、黒川が事務次官を務めてきた。今度は3度目の政治介入。
「法務検察といわれる組織は、行政官庁である法務省と独立性を担保されてきた検察庁に分かれる。

検察庁が公務員法から独立して考えられなきゃならない存在だと言う事がわかり易く書いてある
根深いねえ
こんな人間が、今迄偉そうに人を裁いていたのか。恥を知れ!
安倍政権は2016年9月と2018年1月の2度、法務省人事に介入してきた。いずれも黒川のライバルの林を事務次官にしようとすると、官邸が差し戻して黒川が事務次官を務めてきた。今回は3度目の政治介入。
1. 全て読んで、保存しました。タイトルの「どうしても検事総長にしたかった事情」は、最後にちょっと推測しているだけですが、(2へ、これの「1.」をクリック) /
黒川と言う後ろ盾がなくなって焦っている安倍の次の一手を注意した方がいいですね。
もう、コロナ疲れつーか安倍疲れだよな。。。。
ちゃんとこう言うの読まなくちゃダメなんだよ!
キナ臭い…あ〜キナ臭い…
これだけ無茶苦茶なことをするPMにはご退場いただくしかないでしょう。||安倍首相が黒川氏をどうしても検事総長にしたかった事情とは(NEWS ポストセブン)
そりゃ決まってますよ。数々の違法行為を見逃してもらうためでしょ。
心臓くんはひとつひとつの問題ではなく、何でもできると思っている。アメリカの大統領制、中国の主席と同じこと言ってしたいと思う。心臓一強のチカラを発揮したい。国民を忘れている!
腐った安倍首相がバカ野郎黒川氏をどうしても検事総長にしたかった事情とは
墓穴をほったのは誰か。誰でもいいか。
河井参議院議員に提供した1億5000万円が安倍晋三自民党総裁に上納されていたからだろう。
「黒川といえば、一般に菅(義偉)官房長官に近いイメージがあるかもしれません。しかし、菅さんは昨秋以降、重要決定の場から外され、総理から遠ざけられています。黒川さん自身他に官邸人脈がありますから、動いたのはそちらでしょう」
以上
 

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