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武蔵小杉のタワマン住民が川崎市に水害対策要望書、その是非|NEWSポストセブン

 2019年10月の大型台風により浸水被害に遭った武蔵小杉(神奈川県川崎市)のタワーマンション。現在も一部のタワマンでは、地下にある機械式駐車場が故障したままの状態が続くなど、完全復旧…...

ツイッターのコメント(11)

しかし、こっちの記事を見ると2月にはこの要求書だか要望書やらは出されているようだ。
なんで今またこの話で記事にしたんだろ。
安いから買って 自己満足に浸っていたら 被害を受けたら 行政におねだり 何考えてるんでしょうね
昔の地図見れば ハザードマップ無くても 危険な場所わかるのに
我々のような戸建て住民が1人で騒いだって聞く耳持たんだろうから、なんか労働組合の団体交渉みたいな臭い、じゃなくて匂いを感じるな武蔵小杉タワマン。
愚かな消費者に使う税金はありません。
ただ、これ以上愚かな消費者を増やさないために、供給者がケツを持たないと建設できないように規制するのはありだと思います。
なんだ、この要望は。真偽はわからないけど、本気なら頭おかしいんじゃね?って感じ。
小杉タワマン民の「民度」とやら、推して知るべし。
武蔵小杉タワマン管理組合による水害対策要望書。
要望するのは自由だけど、はたから見て準富裕層が資産防衛のために税金投入を要求しているようにしか見えないね。
川崎市は、ふるさと納税による市税流失が問題になっている自治体の一つだけどね。
お金はあっても頭は悪いのね。
頭悪いからハザードマップで水没の恐れがある土地で地下に電源設置しちゃう頭の悪い設計のタワマン買っちゃうのね。
さらに自分の手で自分の首を締めにかかってる。
被害を蒙ったタワマンの管理組合は行政に要望を突き付けるよりも先にいったい何が起こって原因は何だと想定できてどういう対策を考えていて、現在はどういう状況なのかを明らかにすべきではないか。
以上
 

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