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アマゾン物流センターにジャーナリストが15年ぶりに再潜入|NEWSポストセブン

 スーパー、家電量販店、コンビニ……日本が築き上げた独自の小売りビジネスを、たった1社が呑み込もうとしている。いまやネット通販の枠を超え、「世界最大の小売り企業」となったアマゾンであ…...

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「かつてアマゾンに潜入取材したジャーナリストの横田増生氏が、再び内部に潜入。末端のアルバイトとして働くことを通じて、巨大企業の光と影に迫った」|週刊ポスト2019/8/30号:アマゾン物流センターにジャーナリストが15年ぶりに再潜入
以前ほどAmazon依存な生活じゃなくなったとはいえ、やっぱりよく使っている利用者としては、現場の疲弊を想像せずにはいられないな。宅配業者も相当キツそうだし。
どんなことが起きているんでしょうね?
筆者自身が公言していた、潜入取材のノウハウ提供による世代交代は果たされなかったのか…。:
「派遣会社と半年契約を結ぶアルバイト」という表現は出てくるが、派遣もする事業者が請負契約しているものと思われる(派遣じゃない)アマゾンは雇用責任なし。
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この記事で注目すべきは<時給は1000円で、15年前と比べると100円上がった>ということ。15年でたった100円しか上がっていない。で、アマゾンは日本にほとんど税金を払っていない。
まるで現代の蟹工船だな😱
まあここまで管理されてたら近いうちにピッキングする人間が要らなくなりそう…

アマゾン物流センターにジャーナリストが15年ぶりに再潜入
この記事は守秘義務違反ではないの?
ちょっとマズイと思うで。

アマゾン物流センターにジャーナリストが15年ぶりに再潜入 消費者という尊大な神に忠誠を誓うアマゾンという司祭!信徒のみがこの単純作業に従事していくのだろう。一種の現代の宗教組織と変化したアマゾンの姿、今日も蟻のように働いてる人達が居る
が奴隷を管理し、奴隷の中に階級と対立を造り、人間に不平不満を向かわせない。
「次のピックまで○○秒」とか私には無理だな…。「このアルバイトでどれだけ歩いたのかを正確に計るため、アマゾンで万歩計付きの時計を買っていた」何かのギャグ? ロボット化も先が長い 『アマゾン物流センターにジャーナリストが15年ぶりに再潜入|NEWSポストセブン』
1日2万5千歩かぁ〜(´・_・`)༄アマゾン物流センターにジャーナリストが15年ぶりに再潜入
以上
 

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