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専用切符で乗る行商列車 京成電鉄で生き残った理由|NEWSポストセブン

19コメント 登録日時:2019-06-08 08:08 | NEWSポストセブンキャッシュ

 今でこそ全国に行商専用列車は近鉄の鮮魚列車を残すのみとなったが、かつては全国各地に存在した。現在の首都圏では行商専用列車、専用車両ともに廃止となっている。ライターの小川裕夫氏が…...

Twitterのコメント(19)

時代の流れとはいえ、都市を支える農村の役割を考える上でさらなる取材を期待したい。|
以前京成線青砥まで通勤していた時にホームに「行商列車」と表示されていたのを?と思ってました。
京成で生き残った理由…なんて書いてあったか?
自分の田舎でも専用のバスが走っておりましたが、さすがにもうなくなったなぁ…。
行商列車とは違うけど名鉄の新聞積むのも凄かったなぁ
降車ホーム側で1人が扉引っ張って閉まらないようにして2人でせっせと積んでた
そして扉を止めてた人が手を離すとギロチンのように勢いよく行くから凄い音してたの思い出したw
前回取り上げた近鉄の鮮魚列車につづき、今回は京成の行商列車を取り上げました。ご笑読いただければ幸いです
ほー。定期手回り品切符が発売されているんだ(驚き)。千葉の新鮮なお野菜が…。
これ、専用の切符は必要だったのでしょうか。たしか利用するには鑑札が必要で、切符は普通乗車券のほかに、有料手回り品切符だったと思いますが。
近年でも夕方の駅前で野菜や果物を売っている農家の人がいるのは行商の名残だろうか。
個人よりもスーパーの野菜や果物が安くて安全と思う人も増えてきて、厳しいだろうね
かつて日暮里で山手線に乗り換えてきた行商の人たちを何度も見たが、担いだ荷物が重そうで大きかったこと…
 京成電鉄で生き残った理由(NEWS ポストセブン)
京成電鉄で生き残った理由(NEWS ポストセブン)

所々興味深いことが書かれているが全体的にはとっちらかった文章やな。
近鉄のツアーは鮮魚列車体験というより2680系に乗るツアーやろ。
近鉄には「鮮魚列車」があり専用車両も用意されている。専用車両が検査入場するときは一般車両が代走する。
京成に「行商列車」があるそうで(゜ロ゜)
行商列車の歴史。
寂しいね。
» 近鉄の鮮魚列車もいつまで残るか…
記事でも記述がありますが、なりあび線は今でも行商人の方々は健在です。
学生の頃に朝の都内で一緒になる事も多かった千葉から来る行商のおばさんたち。紹介される山本志乃さんの著書でも近鉄では過去に取材トラブルがあったと書かれており... |
そういえば日曜の朝になると大きな行李を背負ったおばさんがトーモロコシとか瓜を売りに来たなあ(私は千葉民、行商のおばさんは列車で来たのではなくたぶん近所の人)>> 。
以上

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