大塚家具の不振極まる 父娘の明暗がくっきり分かれた理由は│NEWSポストセブン

 経営不振にもがき苦しむ大塚家具──。在庫一掃セールで土壇場の大勝負をかけているが、自力再生は極めて難しい状況といえる。2015年に父娘の経営主導権争いで勝利した大塚久美子社長だが、その後の舵取りは不...

ツイッターのコメント(10)

IKEAやニトリは違い、特に今欲しい物はないけど、ぶらっと行ってみて何か買いたいと思わせる。大塚家具にはそれがない。
まだやってんのかよ、馬鹿父娘げんか、父親と娘が始終ケンカしているとこが作った家具なんぞ縁起が悪いから買わないっての。
コスト削減だけでなく借入金の増が経営を圧迫している。
借入金=悪じゃないが一度資金繰り悪化になりそれを補填する借入はこの方の経営で立て直しは無理だと思う。無借金は潰れない。
うちと一緒だな

ひたすらコスト削減 父親と明暗分けた大塚久美子社長の姿勢
会社:メモ:
そうやろな。匠大塚になって名前も高級感増してるし。
でも匠大塚の業績が良いとは記事には書かれていないよ。⇒
経営手腕は昨日今日のド素人が得られる物では無い、生まれ永に培われた天賦の才能は誰しもが得られる物では無い、増して大学等で得る事が出来無い事は民衆の周知の事実で矢継ぎ早には経営手腕が身に付く訳も無い。
会社ってカンパニーだから仲間で仕事をするっていう雰囲気が無いとうまくいかないってことなのかもね。
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ニトリとかアイリスオーヤマでいいよ、家具なんて。丈夫でヤシーやつ。
以上
 
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