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みのもんたの終活 焼却炉購入、社長退任、葬式やらない宣言│NEWSポストセブン

「終活」──。2009年に登場したこの言葉は、人生の“終わり”に向けた準備であり、天寿を全うするための助走を意味していた。ところが、この10年で「終活」は変わりつつある。人生の残された時間と向き合うこ...

ツイッターのコメント(55)

電子化すればいいんだよ。写真とかラジオの音源はクラウドサーバーに放り込んでおけばよい
そろそろしなきゃいけないんだろうけど……。子どもいないから。葬式は直葬。信仰している宗教なんて全くなし。今後は残るもの買わない。で、いいんでは?
(๑¯⌓¯๑).。oO(断捨離してかんとなぁ…。
記事抜粋 →「ラジオ時代の音源は、どうしようもない。僕らの時代はオープンリールだから場所を取るし、粉砕するのにはどうすればいいのかな。、残された側は困るでしょう」…QRの方っ!

「 焼却炉購入、社長退任、葬式やらない宣言」(NEWS ポストセブン)
いいね、と思うわけではないけど、これはこれでとてもまっとうで筋が通ってて気持ちの良い記事。
ラジオの音源って文化放送の局アナ時代のものでしょ?だったら文化放送に寄贈すれば喜んで引き取ってくれるんじゃないのか?資料として貴重だろうに。
でも捨てるのってどうかと思うが。私生きてる今世代で、・・・
事前自前遺品整理やらないと❗
正直、誰かが亡くなった後の大変さはよく分かっているので、私は今からでも身軽になりたい(アルバム等は既に捨てたい)けれど、夫は捨てられない人。だから私が片づけるまで死ねないわ💦💦
おいらも準備しなきゃ。
TV局にコネ入社して後に、問題を起こして退職した、みのもんた次男は結局、親父の会社に転職したのか・・・。
「ラジオ時代の音源は、どうしようもない〜残された側は困るでしょう」
いやいや、これは貴重だから大変かもしれないけどどこかがアーカイブ化せんと。。
コメ欄つき。
今こんな感じなんか。。ネットで『愛の貧乏脱出大作戦』ばっか観てるから、おれの中のみの氏はあの頃のギラギラした脂っこいみのもんたのままなんだ。
昔から自分の葬式についてよく考える。この人は親族に線を引いた。御法川家の遺産は寄付だぞと。
自分の写真が不要だと言うが、それが子孫に渡って、先祖を辿る歴史のh資料になるので、焼却などもってのほか。
インタビューやコメントを見て、先祖を敬う心と共に、子孫へ受け継ぐ心も失われているのではないかと心配になる。
貧困者は、物は少なくて整理手間はあまり掛からないかもしれないが、年金だけでは暮らせず仕事するしかない/要介護状態なら、終活もままならんだろう。
という、我に照らした場合の将来の絵。
--
自分が死ぬにあたって何も残せないって嫌だなぁ。でもそういう社会に、国になってしまったんだな。誰も一人で生きているわけではない。 →
>うちの場合は、次男がテレビ局を辞めて行くところがないので、入れるつもりもなかったけれど結局うちにいる
あー
写真はよほど他人に見られると恥ずかしいもの以外は、研究目的にしか使用しないことを条件に歴史研究者に譲渡するのがいいと思うのだけれど難しいものなのだろうか。貴重な建物が写り込んでいるかもしれないし。ラジオ音源もしかり。> 焼却炉購入、社長退任
昔の、長男が全部継ぐ
はある意味楽だったよね
役割分担的な意味で
みのもんたの終活NEWS ポストセブン ヤフーニュース
>>ラジオ時代の音源は、どうしようもない。僕らの時代はオープンリールだから場所を取るし、粉砕するのにはどうすればいいのかな。

自分にはどうにもできないからあれこれ言えないけど
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛
終活ニッポン(^-^)/ 「終活」──。2009年に登場したこの言葉は、人生の“終わり”に向けた準備であり、天寿を全うするための助走を意味していた。ところが、この10年で「終活」は変わりつつある。
後世に財産を残すと言うこと。子が育ってないと面倒だな
すっかりお爺ちゃんになってしまった・・・
みのもんたもお爺ちゃんになったなぁ
他人事では無い。
先を考えると『心配』が『絶望』にかわるよ~
- 葬式は、やりません。僕が死んだら、お坊さんにお経を読んでもらってすぐ焼いてもらう。親族だけの密葬です。告別式はやりません。だって、義理で参列しなきゃいけない人にとっ
ラジオの音源どうにかならないもんか
ここ数日続いてるこのシリーズ、興味深く読ませて貰ってる。平均寿命を考えると、40歳になり人生折り返しが来て、死について朧気ながら考えるようになってるもんね。
何があったんや…
「処分に一番困るのが、写真、アルバム、手紙類。大量にあるんだけど、市のゴミ置き場に捨てるのも、産業廃棄物として出すのもねえ。だから、家に焼却炉を買っちゃったんですよ」

うああああ
ラジオ時代の音源は局に戻すか、どこかのレコードレーベルへ!!
白い服は被害者迎合。誠にありがとうございます。23:26。
まだ真剣に考える歳ではないけど、でもいつ死ぬかわからないしね。僕も好きなものと必要なものだけを持って身軽に生きようとしている。
次男がテレビ局を辞めたと書いてあるけど、窃盗未遂で逮捕されて諭旨解雇になったんじゃねーかよ!
辞めたじゃなくてクビだよクビ!
みのもんたさん、社員数145名の水道メーター製造販売『ニッコク』の社長なんですよね。長男と次男が社内にいるけど彼らが60歳になるまで社長はやらせないと。事業継承に悩む1人の中小企業の社長さんですね
終活って言葉はクソ。くだらない。
みのさん、やるなあ。
そして奥様、素敵な人だったんだなあ。
良いね👍
早いっていわれるかもしれないけど、終活は考えるよね。
家に焼却炉を買っちゃったんですよ。そこで、モクモク煙を出さないように気をつけながら、週に1回、燃やしています。

#野焼き
潔すぎて逆にかなしい…そんなに追い詰めなくても。。
みのさんのラジオ音源は日本ラジオ史の貴重な資料だと思うけどね。葬式は本人拒否でも、周囲でお別れ会開催になるんだろうな。
終活か……わしもしないとなぁ

年齢関係なく、いつ死んでもおかしくない
この世はそんなもの
一気に老けたなぁ〜
就活や断捨離って日本人の感性にあうよな。>
「誰かに手間とらせたくない」葬式なし宣言をした
エライ!見直すた。密葬の時に坊主を呼ばない事にすれば、もっと良かった。/
鋭意「終活」中、みのもんた。持っているものを焼却炉で焼きまくっているというが「ラジオ時代のオープンリール音源だけはどうしようもない」「欲しい人なんていない」。
いやいや、喉から手が出るほど欲しい人は多いだろう。ただ、再生できる環境にある人は多くない
みのさん、めっちゃ老けたなー!
でもこの考え方は好き。
以上
 

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