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東京新聞・望月衣塑子記者 部外者だからできた執拗な追及│NEWSポストセブン

「NEWS ポストセブン」は小学館が発行する「週刊ポスト」「女性セブン」「SAPIO」「マネーポスト」4誌を統合したニュースサイトです。各誌の最新記事・コラム等をネット用に再編集し、掲載するほか他のニュースサイトにも配信します。...

ツイッターのコメント(48)

【昨年の今日】「 部外者だからできた執拗な追及」(週刊ポスト)
「官邸記者クラブどころか政治部に所属した経験もない」
「会見場にいた大勢の官邸記者クラブの記者さんたちはシーンとしていて、最初は戸惑いました」
それ違うでしょ。執拗なだけ。追求は全部空振り。いわゆる無能。
「大勢の官邸記者クラブの記者さんたちはシーン」
「幸いにも『ジャパンタイムズ』の記者が連動するように質問してくれたので、問いを重ねることができました」
これも情けない話。
2000年に入社後、警察や東京地検特捜部などで事件取材に携わり、2004年には日本歯科医師連盟の闇献金疑惑の取材班にも加わった。2児を出産後の2014年からは武器輸出問題の調査に注力してきた。東京新聞 望月記者 ポストセブン
いま最高に必要な記者これぞマスコミ
・・・理不尽な力には絶対負けないでほしい。応援する!!!
「きちんとした回答をいただけていると思わないので、繰り返し聞いています」と切り返して質問を続ける。通常10分程度の会見は約40分に及んだ。やり取りはテレビでも大きく取り上げられ、翌9日、文科省は再調査の実施を発表した。
記者は政権から嫌われてナンボなんだが。→
なるほど、昨日は官邸記者しかいなかったから、あのようなぬるい茶番会見になったのか。→
一部の界隈では時の人だったりする。ニュースバードでたまたま見てて、なんか珍しく長い会見だなぁと思ってたんだが。こんな程度で動くのなら、どんどんやっても面白いかもね。
これが非常識な質問を繰り返す東京新聞の望月記者ね。
週刊誌が新聞の代弁者?何かが違う:

NEWSポストセブン| 部外者だからできた執拗な追及│
「官房長官会見では番記者に暗黙の取材ルールがあると聞いています。政府の公式見解を求める場合には事前に内容を通告したり、質問も1人2~3問程度に留めるのが通例といいます。他社からすれば困った輩が現われたと映ったかもしれません」
NEWSポストセブン ”政府の事前に内容を通告したり、質問も1人2~3問程度に留めるのが通例と<これを続ける記者クラブは害悪、権力の広報記者クラブは廃止のみ
NEWSポストセブン◆ 「毎日2回ある官房長官会見にこれまで出たことはなかった」「6月8日の会見では他社の記者が2~3回しか質問しないところ、望月氏の質問は実に23回を数えた」
メディアは、望月さんをヒロインにするのではなく、メディア全体が安倍政権のメディア戦略に丸め込まれていることを反省すべきだと言うことがわかった。
安倍の提灯記事しか書けない記者は、大いに反省せよ!
ドンドンやって下さい。支持します。
やっぱ事前通告か

官房長官会見では番記者に暗黙の取材ルールがあると聞いています。政府の公式見解を求める場合には事前に内容を通告したり、質問も1人2~3問程度に留めるのが通例
民進党は三顧の礼を尽くして党首に迎えると、政権再奪取できるね
政治家にゴマするようなジャーナリストは必要ない。こういう人こそ真のジャーナリストだと思う。
部内者は歴史を一歩も進めない部外者こそが歴史を動かす 公彦
>
本来はこれが当たり前なんだけどね。
・・東京新聞社会部記者の望月衣塑子(いそこ)氏(41)・・6月8日の会見では他社の記者が2~3回しか質問しないところ、望月氏の質問は実に23回を数えた。
元々記者会見にルールが有るのが可笑しいのであって他の記者さんたちは望月氏を見習って欲しいし望月氏も今後他に流されることなく厳しい質問をしていって貰いたい。
「他社の記者が2~3回しか質問しないところ、望月氏の質問は実に23回を数えた」。質問は2~3回だけ、「全くない」の回答で終わってしまうような記者会見がいかに形骸化しているか見せてくれた望月記者の功績は大きい。そして事態も動いた。→
こういうそこそこ(←ここ重要)美人な女性記者を切り札にする、というのが
旧態依然なオトコ社会の日本の政財界を斬るためには必要なのだ、という事
記者会見を見ていて我慢ならないのは、政治家が答えをはぐらかすだけじゃない。記者が質問しない様式になっているからだ。望月氏は正当。
ルールとか常識ということの狭隘さと、破ることで広がること。
(NEWSポストセブン) - ニュースパス

今日は安倍首相の会見ですか。官邸・記者クラブもの談合ですから、望月記者かフリーランスのみ質問させるのも面白いのにねwww
NEWSポストセブン|
『…6月8日の会見では他社の記者が2~3回しか質問しないところ、望月氏の質問は実に23回を数えた。』
あるべき姿だと思います。
はーすげえな /
この人は自分を何様だと思っているのか。政府は別に記者対応することを法律で義務付けられているわけではない。あくまで好意でやっているだけ
部外者だからできた執拗な追及│ポストセブン
>官房長官会見では番記者に暗黙の取材ルールがあると聞いています。

ルールを無視してやりたい放題の安倍内閣なのだから、暗黙のルールなんて破って、やり返したらよい。
望月記者は「キチンとした回答をいただけているとは思えないので繰り返し聞いています」と切り返した。それから、菅官房長官が再調査すると言った。これぐらい切り込んでもらいたい。
今日の総理の記者会見にも行って欲しいな。
東京新聞ですと連呼されたので、東京新聞の売上にもかなり貢献するのではなかろうか。マスコミはこうあるべき。
「事前に内容を通告したり、質問も1人2~3問程度に留める」会見の「取材ルール」とか、それこそ市民の「知る権利」を蹂躙する自殺行為だと思わないのだろうか?
英字紙『ジャパンタイムズ』の吉田玲滋記者もグッジョブですね。それにしても政治部記者って一体なんなんだ。
保守系の女性ならば「出しゃばるなよ」って飼い慣らされているから、同じことはできまい。既存メディアもルールという既得権保護のぬるま湯に浸かり過ぎた。/
官邸記者クラブと政治部の怠慢が際立つ。
記者クラブが機能不全に陥っているね。解体すべきだな。→
最高。くだらない政治部記者間の暗黙のルールなどはどんどん破ってほしい。会見でバンバン痛いところ突くこの質問スタイルが早く標準になってほしい
国民も困ってます。必要のない混乱を国会とマスコミで巻き起こした。学部新設は民進党の高井議員の働きかけ。地元の要望。岩盤規制の突破。官から政治主導へ移行でしょう。
官邸記者クラブは改称を。官邸ワンワンクラブがお似合い。
執拗な追求て、単に非常識なバカぶりをさらけ出したようにしか見えなかったが、あんなのがうれしぃだ、ポストの記者的には。
そりゃ部数だだ下がりで減るわ( ̄▽ ̄;)
以上
 

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