VTuberの海外進出にともなうリスクとは? 中国エンタメ事業関係者に話を聞く | Mogura VR

22コメント 2020-10-03 11:03 Mogura VR

大手VTuber事務所が海外展開を本格化し、現地でのオンラインイベントや現地VTuberの育成に力を入れる一方、国際情勢状の政治的な問題からトラブルが起きるケースが相次いでいる。今回、そうしたリスクを...

ツイッターのコメント(22)

上手く答えているようでいて、うまく誤魔化しているような違和感が拭えない しかしダーリン・イン・ザ・フランキスって中国規制作品だったんだ
>「ダーリン・イン・ザ・フランキス」
>女性蔑視だと感じた一人の視聴者が大量の苦情の手紙を政府機関に送りつけたため、政府から指導が入り、配信中止に追い込まれました。

ああ、こういうことだったのか。

>意外と中国の民主的な部分が垣間見れる事件でした。

皮肉…
この記事はすごくちゃんとしてて良い。中国で何かあると全部「反日だから~」で片付けられがちだけどそういう事じゃないし中国以外のどこの国だって同じことはあるよという話
中国で一人の異常者が政府に苦情送りまくってそのアニメが放映規制されたのを中国の民主的な部分って言ってくんの怖すぎんか?
ごめんこれだけツイートさせて
やはり現地の人がコントロールできる環境じゃないと無理じゃないか? Youtubeのミラー配信って完全にコントロール不可能じゃん
顧問もいいけど、それこそリスクヘッジAIとかあってもいいかもとは思った
この中国人のバランス感覚化け物だな
Vtuber関連で中立的な記事ってあんまり見たことないけどこれはちょっと面白かった。
海外に進出するメリットだけ話すのであれば、1つはビジネス、2つは体験でしょう。成功すれば、現在欧米圏で注目されている「ホロライブEN」のように多くの方が支援するものになる。
・日本と中国のカルチャライズとローカライズをサポートしている株式会社MYC Japan代表取締役社長 峰岸宏行氏
・中国に限らず展開先のマーケや慣習には注意を
 

 
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