「酒類提供」再開の飲食店も“条件”に不安や不満 まん延防止移行初日の大阪や兵庫 | MBS 関西のニュース

6月21日、大阪・兵庫・京都は「まん延防止等重点措置」に移行し、飲食店で一定の条件付きで酒類の提供が解禁されました。

ツイッターのコメント(10)

2人ならワインの1、2本要るもんな。酒なら4〜8合くらい?
それは可哀想。

でも何で群れてのよ?
連れは1人、それ以上居たら
『俺 居なくていいよな』ってなんねーの?
こういうめんどくさい事を条件にする

代行しますよという
法律系事務所が儲かる

上級な人たちが儲かる仕組みを作るのが
維新の得意分野
在阪メディアは維新さんに侵食されてる番組も多いけどMBSはビシっと批判してくれる記者やアナウンサーいるから好っきゃねん!!
ほんま、みんな大変やろなあ。「明けない夜はない」言うたって、限界はあるで。
蔓延防止への移行で『対策済のステッカー申請』し受けないと酒類販売できない。
れいわのポスターが映ってる!!
MBSグッジョブ!
ゴールドステッカー、税金かけて俺らやってるで感なだけで、みんな一生懸命耐えているのに上から目線だし、ほんとうに酷いです。あと写真の新世界のお店にポスター貼らせていただいてますが、店員さんもお料理も大好きです!早く飲みに行きたい!!
いや、無視してやれよ…
あほなん?
アルコール午後7時までって。
仕事帰りの人とかでも、飲めない人が
多いと思います。
以上
 
PR
PR