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大阪大学で新型コロナウイルスの『DNAワクチン』開発中…従来ワクチンとの違いは? | MBS 関西のニュース

健康な人が特定のウイルスに感染することを防いだり重症化を防いだりする目的で投与する『ワクチン』。その開発には費用と時間がかかります。しかし、過去に「SARS」が感染拡大した際には、ワクチン開発中にSA...

ツイッターのコメント(10)

新型コロナウイルスの『DNAワクチン』大阪大学医学系研究科 森下竜一寄附講座教授はDNAワクチン』は、ウイルスの遺伝子情報があれば作れますので早く開発ができる。通常の卵を使う方法が6か月~8か月かかるのに対して、2か月程度で出来る」
臨床試験は9月から。
新型コロナに限らず、今までコロナウイルスのワクチンの実用化に成功した事例はない。仮に今回成功すればノーベル賞級の偉業になるのではないか
おお〜!(✪▽✪)
頑張って下さい(神・ω・)人
アンジェラスに空見して名前がアカン!て思った(笑) よく見たらアンジェスやった😆
理研も新型コロナのメインのプロテアーゼ阻害する方法とかやってるっぽいじゃない?
おっさんは草葉の陰から応援するよ。
それでも臨床試験は9月なのか……🤔
秋と言わず、もっと早く開始していただいてもいいけど、色々手続きとかあるのだろうから仕方ないのかな?
ちょっと明るいニュース❗️
アンジェスの件かー。
映画アイアムレジェンドはこれが失敗した世界やったな
以上
 

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