狂気の沙汰。“恩人”白鵬に「誓約書」サインを強要した相撲協会の差別主義 - まぐまぐニュース!

「史上最強の横綱」として、実に14年間に渡り土俵に君臨した白鵬。しかしその取り口や言動がたびたび問題視されたこともあり、年寄襲名を巡っては「誓約書」への署名を求められるという異例の事態となっています。...

ツイッターのコメント(5)

相撲に興味はないが、日本相撲協会が日本の宿痾を体現している団体であることが理解できる記事。白鵬が体現しようとする「相撲道」や「日本の精神」といった理念を、彼らは持ち合わせていない。

“恩人”白鵬に「誓約書」サインを強要した相撲協会の差別主義
これはある意味では差別主義ではなく、人種差別主義。もし彼が日本人だったらそんなことはしていないはず。
あーぁ、何にもわかってねぇ奴が吠えてると思ったらパヨだった。確かに一定の貢献はしたが、それ以上に横綱の品位を汚し、道を外れた取り口はただ強いだけの外道だ。
「日本相撲協会」「横綱審議委員会」の言をメディア経由だけでみている外野の素直な感覚では、この2つの会ってのは、どこかのネジがおかしくなっているとしか思えないのよね。

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以上
 
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