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日本経済の恥部が露呈した、みずほ銀行システム障害の「終った感」 - まぐまぐニュース!

2月28日に全国で発生したみずほ銀行の大規模なシステムトラブルですが、そこに至るまでの背景には極めて深刻なものがあるようです。今回のメルマガ『冷泉彰彦のプリンストン通信』では米国在住作家の冷泉彰彦さん...

ツイッターのコメント(19)

極論かと思ったけど割としっくり来る話だった(来てもらっては困るのだけど)
馬鹿パヨが書いた妄想陰謀論でした。みずぽが終わった事と障害をおこした事以外事実がない。
なんとも話題に事欠かない、ボクらのみずほシステム!オラ、ワクワクすっぞ!
かなり作者の主観と憶測に基づいたひどい記事。統合してないのではないかってあなた、合併前3社プラスNTTデータのリレー式って発表してますがな。
「依然として本当の意味の統合ではなく、例えば、
「元のA行の支店からのMという取引の場合は特別(略)」
といった対策を隅々までやったとか、そういう話ではないかという可能性」

本当にそうならSOAの姿をした巨大なモノリスじゃん。こんなの完全に保守不可でしょ。。
「・経営幹部はコンピューティングのマネジメント力ゼロ
・システム監査などは機能せず
・そもそもカネを借りてくれたので、商品サービスを買ってやるという腐敗した互恵取引のワイロ構造が大元。クライアントとしてベストなベンダーを選択できないのは、株主への裏切り」
実際のところは分からないが、未だにこういう人的問題を引きずっているのは、ありそうなきもする。
「障害の再発防止」に努めるのではなく、本当の「システム統合」をちゃんとやらないと、最後には銀行全体が吹っ飛ぶのではないかと心配になります〜
すごい断定口調で書いてあるけどほとんど想像で書いてないですか?→
システム開発のやり方を根本的に変えないとまた発生する気がする。みずほ銀行以外も見直しは必要だと思う。
まぁ、概ねこんな感じなんだろうな()
こんなところでも、日本の悪しき慣習が😅》 - まぐまぐニュース!
中途半端なIT知識を持つ人物が憶測に基づいて文章を書くと、こんな頓珍漢な内容になるんだなということがよくわかる記事。
事実に基づいて検証して話してるわけじゃなくてこの人の想像で好き勝手に言ってるだけじゃんって感じでひどい記事だと思ったなど。
再発防止、が意味を為さない系統の障害もあるよね>とにかく「障害の再発防止」に努めるのではなく、本当の「システム統合」をちゃんとやらないと、最後には銀行全体が吹っ飛ぶのではないかと心配になります
まさかホントにそんなことが起きてたなら、統廃合の際には利害関係者もすべて契約解除を義務化しないといけないかもですね。
どっちかに統一するとか、作り直すは絶対に避けられないこと。
評価意見は前のシステム統合時の物、新システムはクリア。しかし当然だけど高資源高負荷になる。原因は単純初めての28日月末処理高負荷が数倍になって能力不足。ハードをけちったか計算ミス想定
以上
 

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