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「人事介入」自体が喜びか。学術会議問題で見えた菅首相の人間性 - まぐまぐニュース!

国民が納得できる説明もなされぬまま、発覚から1ヶ月以上が経過した日本学術会議の任命拒否問題。国会で辻褄が合わない答弁を繰り返す菅首相の態度からは、政権の国民軽視姿勢がうかがえると言っても過言ではありま...

ツイッターのコメント(20)

何だか歪んでいるよね。→

アベ,ガスも理由の如何を問わず ‷己達に無条件服従しない者は敵‴とし 他者の異見に耳を傾ける等は全く無い、論より力の暴力礼賛、、人,社会人として未熟がすぎ、庶民には危険すぎる政治稼業者
今回の問題は、学者による政府批判を封じ込めるための人事工作を、安倍政権時代の菅官房長官と杉田官房副長官が画策したことに端を発している。★
「毎朝母親に電話するカス」

「国谷さんを土下座させたカス」

「地球儀が見えないカス」

お陀仏クリティカルヒット可能な「カス」

蛮死に値する「カス」

狙い撃つぜ!
・・・そうであるならば、人間性とすれば下の下であるということになる。むしろ、無知なることは罪であると哲学者が言ったように、民主主義の原則を理解していないか、理解できないことによる罪を犯している。
今ここで抗議の声を挙げないと、我々は比喩でも何でもなく よ?
答え出てるやん。

「総理大臣が任命する」をどう解釈するかが、83年の改正法審議での最大の論点になったのは当然のことである。任命権者が総理大臣なら、会員の選考過程にまで介入される恐れがあるのではないか。それでは学問の自由、学術会議の独立性が危うくなる」
狂人に刃物😱😱😱
いいこと書いてはる。菅は、主に自分の存在感を示すために、自己顕示欲から、6人を外したのだと思いますよ。で、今、引っ込みがつかなくなっている。
【意外と答は簡単だった】「人事介入」自体が喜びか。学術会議問題で見えた菅首相の人間性- 「首相としては、それが誰であろうと関心はなく、もっぱら学術会議の人事に介入してプレッシャーをかけることが目的だった」は初めて腑に落ちた説明だ。
中身見てないけどタイトルちょっと笑った
「ザ陰険」スガ政権
カリスマ性もなく人望も人間的魅力も皆無。
人事でしか人を動かせない無能すぎる総理大臣。
任命拒否の理由をいまだに説明できず国会ではしどろもどろ。
もはや末期。
くだらない人間だ。
いやぁそんなまさか。ハハッ
さすがに、ねぇ?
いやまてよ、ウソだろ?
ウソか?うそじゃないかも。
ウソじゃないな。ありえるって!
新恭(元全国紙社会部記者)「総理大臣が、日本学術会議の推薦する会員候補の任命を拒めるか否か。この問題については、1983年の国会ですでに決着がついている。立法を担う国の最高機関で、政府が明言した法解釈は、国民への約束事である」(mag2) 「それを、内閣法制局を
「どうみても打った手が無理筋なのだから、言い分が支離滅裂になるのは仕方がない。」(本文より)

この問題の全てが集約された一文だと思います。
ますます秀吉型だなぁ
納得できる説明もされぬまま、発覚から1ヶ月以上経過した日本学術会議の任命拒否問題。国会で辻褄が合わない答弁を繰り返す菅首相の態度からは、政権の国民軽視姿勢がうかがえると言っても過言ではありません。
以上
 

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