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私は泥を被ってもいい。「8割おじさん」西浦博教授の悲壮な覚悟 - まぐまぐニュース!

新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査に関して、4月6日の会合で件数を一日2万件に増やすと表明した安倍首相ですが、達成には程遠い状況となっています。その原因はどこにあるのでしょうか。今回のメルマガ『冷泉彰彦のプリ…...

ツイッターのコメント(10)

根本的な事実認識が違うんだよね。尾身先生とか西谷先生に「8割削減」の理論を専門家会議で取り上げてもらえなかったから、西浦先生は1人で都庁に乗り込んで行ったんだよ。
冷泉彰彦もコロナ脳か。西浦モデルの中身を知らないで「泥を被る」とか情緒的な話をしている。「プリンストン通信」とかいってるが、彼はプリンストン大学の隣にある日本語学校の教師。
私は泥を被ってもいい。「8割おじさん」西浦博教授の悲壮な覚悟by冷泉彰彦さん
数日前の記事ですが。昨日の専門家会議の記者会見を観た後だけに、こんな風にキチンと理解している書き手が、少しでも増えて欲しい。
”仮に、批判者が求めている、本当に使っているモデルの詳細な説明をしたとしても、ある程度数学の素養が無いとわからない話なので、広報としてはあまり意味が無い。”_
どっちかつーと、断固責任とりたくない安倍政権が
己の代わりに生贄になってくれる奴、という事で
持ってきた人物だと思う

学者の意見を政策にするのはあくまで政治家
政策の全責任は間違いなく安倍政権にある

■私は泥を被ってもいい「8割おじさん」西浦博教授の悲壮な覚悟
西浦さんがリスコミや広報的な仕事に力を入れれば入れるほど、手続き的説明の厳密さを大事に思っている人たちというか、細かい突っ込みをしたい人たちが敵に回り、理論疫学自体や西浦さん自身を攻撃し始める
私は泥を被ってもいい。「8割おじさん」西浦博教授の悲壮な覚悟|週末になると検査処理件数が減るので感染者が減少するという現象が当たり前になっていますし、感染拡大が続く中で、検査待ち、あるいは判定待ちの間に重症化した患者が亡くなるといった状況が続いています。
3ヶ月前ならともかく,この期に及んでこういう的外れはもういい加減止めて欲しいもんだが。検査云々の情報は古いし,「8割オジサン」が泥をかぶったところで,COVIT-19の感染拡大が止まるわけではないし。
以上
 

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