中国で増える電気自動車を見て感じた、日本車メーカーの暗い未来 - まぐまぐニュース!

以前掲載の「日本って不便。中国キャッシュレス社会はどこまで財布がいらないか」等で、日本を大きく引き離す中国の電子マネー事情を伝えてくださった、上海在住の邦人ビジネスマン・ジンダオさん。今回は自身の無料...

ツイッターのコメント(15)

電気自動車(EV)の普及には、電池の小型化とコストが問題になる。中国でEVが普及している理由は、中国は独裁国家であり、上海は経済特区で優遇されてい…
車もスマホの「にのまい」の様になるのか?・・・
大気汚染や自動車産業の逆転を狙うなど、理由はいっぱいある
電磁誘導でとうでんとか賢い奴はいるだろうな
交流だから
「スマホが登場する前は日本のメーカーも携帯販売のシェアを握っていましたが、スマホが登場してから日本メーカーが数えるほどになってしまったのと同様、自動車についても同じ道をたどるのでしょうか」
中国には勝てぬ。せめてリチウムイオン電池だけは中国に負けてはならない。電気自動車の心臓部だ。三洋化成工業は全樹脂型の素晴らしい電池を開発している。これはスゴイ電池だ。買だ。
【中国はPM2.5など大気汚染の問題があるので本気かも知れない】中国で増える電気自動車を見て感じた、日本車メーカーの暗い未来-まぐまぐニュース! 「ガソリン車に比べて高額ですが政府が補助金」
"自動車メーカーは各サプライヤーの仕事を確保…関係性がある…
仮に電気自動車に大きく製造数を切り替えると
電気自動車で不要になるパーツ製造担当のサプライヤーは仕事が無くなる可能性が"

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中国は電気自動車先進国!
日本では実感がないけど今後ガソリン車が急激なペースで減っていくのは明白。こういう時代の流れに敏感でいないとあとで悲惨なことになる。
車よりも先にバイクが電動化したから一気に給電施設が整備されたから今電気自動車が急増してるんじゃないかと思う。
うむ? うむ! なんとしょ・・・
日本は神の国だと、ほざいたサメの脳はまだ威張っているけど、もはや日本の神話は紙くずでしかないようだ!>
スマホが登場する前は日本のメーカーも携帯販売のシェアを握っていましたが、スマホが登場してから日本メーカーが数えるほどになってしまったのと同様、自動車についても同じ道をたどるのでしょうか。
電気を何により発電し、どの程度の総コストやCO2排出で実現するかは置くとして、置き換えが進むとその後の変化の速度も速そうだ。
以上
 
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