TOP > その他のニュース > 学歴や収入よりも「幸福感」を左右する要素が判明、意外な調査結果に - まぐまぐニュース!

学歴や収入よりも「幸福感」を左右する要素が判明、意外な調査結果に - まぐまぐニュース!

収入や学歴などよりも、「自己決定度」が幸福感に大きな影響を与えていることが、神戸大学の研究により明らかになりました。健康社会学者の河合薫さんは、自身のメルマガ『デキる男は尻がイイ-河合薫の『社会の窓』』の中でこの研究結果…...

ツイッターのコメント(13)

>調査では「35~40歳」の幸福感が他の年齢比べて低いこともわかったそうです。

そこそこ老いているがまだ若さのある年齢
自分の人生に対する「裁量権」の有無が幸福感増大につながり、ひいては健康増進に関わる。これは真実だなー。
どこもかしこも余裕がなくて「失敗」を許容できない世の中だもんな。/「自由」であることが怖いって心理ももちろんあるんだろうけれど。 / “学歴や収入よりも「幸福感」を感じる事が判明、意外な調査結果に - まぐまぐニュース!”
「自己決定――。すなわち「選択の自由」は、健康社会学では「裁量権」、あるいは「ローカスオブコントロール」と呼ばれています」

locus of controlと同じ?
これ、自分で考えて行動に移せるか、ということでもある。
学歴や収入 < 自己決定

自分で決めることが幸福度アップにつながるという研究結果が出ているみたい!
誰かに言われたことをやっているだけでは、面白くないですもんね!
自己決定できる力や環境、ほんとに大事だと思います。勇気と責任が伴うことは承知の上で。

学歴と職歴がすんばらしい時代の自分より、フリーな今の自分の方が好きです💫
「選択の自由と幸福感」
学歴や収入よりも「幸福感」を感じる事が判明、意外な調査結果に
自己決定の有無で左右されるのか… →学歴や収入よりも「幸福感」を感じる事が判明、意外な調査結果に
大学時代の専攻
ポジティブ心理学の新たな知見

・選択の自由が幸福感を左右する
・死亡率まで変わる
・自由の有無で4倍も死亡する確率が減る

学歴や収入よりも「幸福感」を感じる事が判明、意外な調査結果に
学歴や収入よりも「幸福感」
 「「選択の自由がある」と思えること。どんなに選択肢があっても「正解」が暗黙裡に決められていたり、「忖度しなければならない環境」では意味をなしません。あくまでも「私が決めていい。自分に決める自由がある」と思えることが肝心」
以上
 

いま話題のニュース

PR