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中国の「一帯一路」、不信感広がり巨大事業が相次いでキャンセル - まぐまぐニュース!

以前掲載の記事「中国による『インフラ投資』のインチキに気づいた各国から非難の声」では、「札束外交」を展開する中国のあまりの身勝手ぶりに各地でトラブルが頻発している事実をお伝えしましたが、ここに来て親中...

ツイッターのコメント(19)

安倍首相は中国との関係改善をめざし一帯一路構想に日本が協力するというがこれを読むべきだ。中国のプロジェクトは頓挫ばかりしている。日本は断じて関わるべきではない。😭
最初からある程度予想はついていましたね。中国はゆっくりと周辺国を実質的に植民化していく予定なのでしょう:
フランスは大丈夫ではないな。
中国の「新植民地主義」。しかし、中国の野心と下心に、周辺国は気づき始めたようです。中国の共産主義はやはり70年を超えられなかったと言えるでしょう。
こんなものは始めから中国によるアジア支配計画だと分かっている。ようやく欲で動かされてきた国もわかってきたようだ。
スリランカの港と同じ事になると気がついた?>
中国も一筋縄ではいかんよな。
やはり。。。
多くの国で中共に対する「理解」が深まりつつあるのは、喜ばしい事です。
願わくば、余り高い授業料を払わされる前に、学習されませんことを。
気付くのが遅い!!なんで日本が尻拭いしなくちゃならんのだ。甘い顔ばかりではイカン!日本に擦り寄ってきたら、支那に対する決別を宣言させよ! →
今後の動向が気になる
来年に向けての材料になるか.
“当初は低い予算で落札したものの、あとから理由をつけて、工事料金の上積みを要求するということも、よく行われています。それが無理だとわかると、途中で工事を放り出して、逃げ出してしまうことも多々”
騙される国も国だと思うけどね。結局、同類なんだよなあ。
「ただ」ほど悪いものはない、というものの代表格がこれ。
成金というのはだいたいこんなものですな
知性と徳が追いついていませんからな - まぐまぐニュース!
自国での製品もまともに作れない支那に、何故国家プロジェクト並のものを頼めるのか、理解に苦しむ。
以上
 

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