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2台に1台。日本のスズキが大国インドで異常に愛される理由 - まぐまぐニュース!

以前掲載の記事「インドの自動車、2台に1台が日本車の「マルチ・スズキ」になっていた」では、インド国内の自動車メーカーシェアの約半分が「スズキ」であるという衝撃の事実をお伝えしました。なぜインドという遠く離れた異国の地で、…...

ツイッターのコメント(18)

ざっと見てきただけだけどSUZUKIの2輪は多く走っていた印象
インド国産のBAJAJも多いがHONDAも良く見かけた
インドの自動車の半分がスズキという事実よりも、記事に出てくる鈴木修社長の実行力と熱意のほうが学びになった。
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こういう経営者がいまこそ必要

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中国に次いで人口第2位のインドにおいて50%のシェア、インド自動車業界で初参入した日本の企業。それがSUZUKI。

これって、、、勲章ですよ?
これはとても良い話だなぁ。> われわれと直接向かい合って、真剣に話を聞いてくれた社長は、ミスター・スズキだけだった。だから、もう一度、浜松に来たのです
改めて知った事が色々。インド進出した頃は私が生まれた頃なんだ。修さんやっぱり凄いんだな。この会社への感謝が、私の社会人人生を支えてくれてくれています。ありがとう。
やっぱりインドの人には親近感を覚えるのであった/
インドでのスズキ自動車の成功談。 この記事はシンプルで読みやすい。 全4ページ。「2台に1台。日本のスズキが大国インドで異常に愛される理由」
あると便利な「アルト」だったのか・・・
@KusunoTohiro
アルトは大ヒットし、消えゆく運命にあると思われていた「軽自動車市場」を蘇らせた。
「1部品につき、1グラム軽くしよう、1円コストを下げよう」:
スズキだけで月12万台売れるってスゲーよね。今のタイでは全メーカーで1ヶ月6万台だもの。>
「アルト47万円」というコピーは、当時子供ながらに「えっ?」と思ったものだ。(´ω`)
《スズキ流では、幹部も作業服を着て、掃除もやる。幹部たちは「掃除などは、カーストの低い人の仕事だ」と、言うことを聞かなかった。》

朝鮮人も、掃除は「下」の者にやらせます。
ほほう😼 / “ - まぐまぐニュース!”
本当に知られざる日本人の国際貢献って多いよな。。。と感じさせられる。
スズキの軽、いいよね。実家に帰るとたまに乗る。ところで、このサムネの車、超サイケな感じがしたのは俺だけ??
単にスズキの車はインドの人にとって性能や使い勝手がいいのかな、なんて思って読んだら、思いっきりビジネス論、経営論の話でした。ビジネスマンはぜひ一読をオススメします。
以上
 

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