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道端の1セントを拾うビル・ゲイツと、拾わない貧困層。それこそが格差の起源だ=鈴木傾城 | マネーボイス

16コメント 登録日時:2019-02-24 15:34 | まぐまぐニュースキャッシュ

あなたは道端の1円を拾うだろうか。「一銭を笑う者は一銭に泣く」と言うが、あれは事実だ。富裕層ほど小さなお金の価値を知っていて、貧困層ほど蔑ろにする。...

ツイッターのコメント(16)

「富裕層と貧困層では、貧困層の方が気前が良いとはよく言われる。実際、貧困に落ちている人が気前よくなけなしの金を他人に与えるのは、多くの人が目撃する。また、貯金がある人と貯金がない人では、貯金がない人の方が逆に気前が良い」
ほんとタメになります!
今日銀座の駅でお金が落ちてたワイな
拾おうとしたけどアポで全力ダッシュしてたから無理やった
その前に消費税を廃止して所得税と法人税の税率を元に戻すのが先。
道端に1円.....かつてビル・ゲイツはエレベーターで1セントを拾って大喜び、ウォーレン・バフェットも1セント硬貨を拾って「未来の10億ドルだ」と言ってポケットに入れたという話。

自分はここまではムリだが、なるべく適切(活きた使い方)にお金を使おうと再認識した。。🤔
1円を気にするか否かが経済格差の起源-その通りだと思う-
一円を笑うものは一円に泣く😼
一円でも足りなければ電車にもバスにも乗れないのは真実😼
道端の ビル・ゲイツ
質素倹約を守り貯蓄する者は、長期的に安心安定の人生を送ることができる。「ビル・ゲイツもエレベーターで1セントを拾って大喜びしていたのを同僚に呆れられているし、ウォーレン・バフェットも1セント硬貨を拾って未来の10億ドルだと言ってそれをポケットに入れていた」
富裕層と貧困層では、貧困層の方が気前が良い。実際、貧困に落ちている人が気前よくなけなしの金を他人に与えるのは、多くの人が目撃する。また、貯金がある人と貯金がない人では、貯金がない人の方が逆に気前が良い。本当はその逆にならなければいけないのだが……。
道端の1セントを拾うビル・ゲイツと、拾わない貧困層。それこそが格差の起源だ=鈴木傾城: なぜ貧乏人は1円を軽視?事実だった「一銭を笑う者は一銭に泣く」
1円でも足りなければ何も買えない、子供が小銭で喜ぶ気持ちを忘れてはいけません。
拾うだろうけど、本当は拾得物として警察に届けないとダメなんだよね(>_<)/
一円を拾い続ける思考と複利の考えを合体させる
お金の大事さがわかってる人のところにお金は集まるんだと思う
もう見栄張らないよ…(´ハ` )
以上

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