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どこが戦後最長の好景気なのか?アベノミクス景気の実態は16か月で終了している=斎藤満 | マネーボイス

25コメント 登録日時:2019-01-17 12:58 | まぐまぐニュースキャッシュ

国民に実感はありませんが、この1月、政府は「戦後最長の景気拡大を実現した」と宣言すると見られます。私たちにとっては戦後最弱・最悪の景気拡大です。...

ツイッターのコメント(25)

@nhk_news これもサギノミクスの成果?
14年4月に消費税を引き上げたことをきっかけに、そこから「駆け込み」の反落も加わって景気は急速に冷えこみ、4-6月期のGDP(国内総生産)は大幅なマイナス成長となりました。
◇「「いざなみ景気」当時も実感がなかったと言いますが、それでも当時は実質賃金がやや増加していたのに対し、「アベノミクス景気」では、ここまで実質賃金が4%以上も減少」ウソだらけ。
安倍首相を取り巻く政財官は好景気、あとは格差と貧困で疲弊でしょう。
安倍晋三め、まただましやがったな
これ、いろんな人が以前から言ってるよね。しかも、その「景気」ですら、リーマンショックからの回復期にただ乗ってただけってね。
"消費税引き上げ直前の景気ピーク時の景気動向指数「一致CI」は105.6。足元昨年11月は103.0、直近ピークとなった2017年12月も105.1で、いずれも消費税前のピークを下回っています。これから見ると、アベノミクス景気は14年3月までの16か月で終了"
これから見ると、アベノミクス景気は14年3月までの16か月で終了したとも言えます。
アベノミクス景気は14年3月までの16か月で終了。
2014年に間違いなく景気後退期があるし、その後も回復基調というには厳しい状況が続いている / “ | マネーボイス”
「内閣府が安倍政権に「忖度」して、景気判定を行う民間委員に対して「景気後退とは言えない」と、予め「大本営判断」を示し、議論を封じてしまいました」 各種統計もデタラメと。
実質賃金が4%下がった戦後最長の好景気!
この好景気の中、生活保護者は相変わらず叩かれ、バス運転手もかなりの高収入と批判を受けていたりするわけね。
これは読むべきだと思います。
「「いざなみ景気」では、一致CIが2002年1月の83.7から2008年2月の104.9まで25.3%拡大しています。…
アベノミクス景気は14年3月までの16か月で終了 らしいよ。
アベノミクスの三本の矢は、一本しか当たりませんでしたし、、、
ウェブサイトは更新ないよ
すべてが捏造の景気拡大。
リーマンショック後の谷が異常に深かった(名目GDPマイナス6%以下)から、回復≒景気拡大が長くかかっているだけ。しかもリーマン前の水準には、到底届きそうに無い。:
なるほどねー。詐欺景気ここに極まれり。酷い。(10:44)
景気なんて、リーマン以来、まったくよくなっていないんだけど。。。^^;;



♯景気
アベノミクスは戦後最弱の景気回復だった!
「12年12月の回復自体は民主党政権下での景気対策によるもので、安倍政権はこれに便乗し、その後の大規模な財政・金融緩和により勢いをつけたにすぎません」

なるほど…だね
どこが戦後最長の好景気なのか?アベノミクス景気の実態は16か月で終了している=斎藤満: 消費増税と選挙を控えた安倍政権は「景気後退」を認められない…
以上

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