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安倍政権の消費増税再延期と財政出動がもたらす「2018年の絶望」=吉田繁治 | マネーボイス

18コメント 登録日時:2016-06-05 18:37 | まぐまぐニュースキャッシュ

安倍政権の経済政策は論理性がなくなってきました。目的に対する政策手段が誤っているからです。経済学は科学ではないのか?もはや特定の主張をする思想的イデオロギーです。...

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安倍政権の消費増税再延期と財政出動がもたらす「2018年の絶望」

IMFは今月、主要各国政府のバランスシートを分析する報告書を公表した。日本は借金どころか隠れた資産が多かった。日本は財政状況は改善し借金の超過分=純債務も急激に減った。消費増税する必要はない。
本来の政策目的を放棄し財政出動に舵を切ったアベノミクス
1兆2189億円 税金の無駄、会計検査院が指摘…国の借金、1062兆円…―9月末…16年度末に1119兆3000億円まで膨らむ見通し…
日本経済は沈没しつつありということかな??//21世紀の最初の10年で、名目賃金が10%も下がった国は日本だけです。//
「ノーベル賞経済学者のスティグリッツとクルーグマンに「増税の停止と財政出動」を言わせています。
危機感を煽るのが好きだね
消費税増税延期と財政出動は3月に決まっていた
(再)安倍政権の消費増税再延期と財政出動がもたらす「2018年の絶望」=吉田繁治 | マネーボイス (編)財政出動の効果はわずか2年。結局は政府債務を増大させるだけとの分析
安倍政権の消費増税再延期と財政出動がもたらす「2018年の絶望」

何度でも言いますが、この男の中に「日本国民」は存在しません。日本国の未来よりも目先の選挙が重要。
など支持しても、自分の首を絞めるだけです。
特にこの記事とか酷くて、僕は素人なのに1ページ目から全力で間違っているのがわかる。:
"クルーグマン自身が『流動性の罠(1998年)』以来主張してきた中央銀行が国債を買ってマネーを供給する政策が効果を生まなかったことを認めた"
どんなにやっても2018年にはならくのそこに落ちるのですかね?いかさま師集団の安倍違憲政権を早く追い出して、やり直しをするしかないのでは。⇨
実に素晴らしい・・安倍政権は{B2C取引式:「Q=R+(M+S)」MP/PA}即ち!BとCの両者が収益を獲得する新規市場創設に一歩前進したのである!(^^♪
財政出動と増税再延期の末路。
アベクロリスク!
安倍政権の消費増税再延期と財政出動がもたらす「2018年の絶望」=吉田繁治: 安倍首相は2年後までしか考えていない?論理性を失ったアベノミクス…
安倍政権の経済政策は論理性がなくなってきました。目的に対する政策手段が誤っているからです。経済学は科学ではないのか?もはや特定の主張をする思想的イデオロギーです。
以上

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