飯塚幸三被告、ブタ箱送り回避?禁錮5年実刑判決も控訴で逃げ切り濃厚、過失認めずの理不尽。「そもそも刑が軽すぎる」上級国民に批判殺到 | マネーボイス

東京・池袋で2019年4月、乗用車が暴走し、松永真菜さんとその長女の莉子ちゃんが亡くなったほか、9人が怪我をした事故の刑事裁判で、乗用車を運転していた旧通産省工業技術院元院長・飯塚幸三被告に対し、東京...

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真面に社会が機能するとは、身分や職益、権威や権力、贈賄や便宜などに阿らず、保身保業の為の自得的考えを排して、個別個人の事情と社会秩序の均衡を図り、将来社会全体の機能を見て如何在るべきかを判断することである。
人を殺しても無罪を主張するなら、飲食店で酒を提供する事など全然悪い事ではない。
どんどん営業しよう。

被告、ブタ箱送り回避?禁錮5年実刑判決も控訴で逃げ切り濃厚、過失認めずの理不尽。「そもそも刑が軽すぎる」上級国民に批判殺到
飯塚幸三被告、ブタ箱送り回避?禁錮5年実刑判決も控訴で逃げ切り濃厚、過失認めずの理不尽。「そもそも刑が軽すぎる」上級国民に批判殺到 “忖度判決”の可能性も拭いきれないという見方も。22席の一般傍聴席に563枚の整理券が配布されるなど、大きな注目が集まっていた。
池袋暴走事故・飯塚幸三被告に禁錮5年の実刑判決。「もう辞めにしませんか」遺族の想い届かず控訴で収監先送りか。過ち認めぬ上級国民に批判殺到 90歳の飯塚被告にとっては実質終身刑との声も。控訴・収監の有無に注目集まる
以上
 
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