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「パナマ文書」の目的と国内マスコミが報じない国際金融の闇=吉田繁治 | マネーボイス

欧米金融を震撼させているパナマ文書について、国内メディアはほとんど取り上げない。しかし、わが国株式の総売買額の70%はオフショア経由の「投機筋の短期売買」です。...

ツイッターのコメント(19)

「パナマ文書」の目的と国内マスコミが報じない国際金融の闇

オフショア・マネーの総本山は BIS(国際決済銀行)である。
終わった事だし、
改めてメモ📝

| マネーボイス
@yamattad 質問が来たので、

(∩´∀`)∩ここ置いときます…

バーゼル銀行監督委員会について
世界金融の闇。
日本の敵は中国 韓国 北朝鮮だけではなく国際金融マフィアのユダヤ勢力ということを忘れてはいけない!本丸はどこにあるのか目眩ましに騙されるな!
「世界の銀行資産の50%を占めるオフショア・マネー」

借金は庶民のもの、資産は資本家のものみたいな構図を可能にするのがオフショア金融。
“FRBが増発している$4兆のマネー、そして、ユーロのECBのマイナス金利マネーは、金融機関とファンドによって相当部分がタックスヘイブンに流出しているかもしれません。これが米国と欧州のデフレの原因も構成しているでしょう。”
「パナマ文書」の目的と国内マスコミが報じない国際金融の闇=吉田繁治: ※パナマ文書関連のよく読まれている記事再送
「パナマ文書」の目的と国内マスコミが報じない国際金融の闇
世界の株式・為替・商品市場を牛耳る超巨大マネーの正体とは
「オフショア」と「タックスヘイブン」の基礎知識
タックスヘイブンに資金を移動する2つの理由

国際金融マフィア
→2018年発効のバーゼル3は、次の金融崩壊(ウォール街と欧州)を準備するもの。黒田日銀総裁も、BIS(国際金融マフィア)の一員。すべては世界統一新体制への布石。
オフショア・マネーの総本山はBIS(国際決済銀行)である
昨日の『2種類の道徳的規範』の投稿で、パナマ文書のことを書きましたが、マネーボイスで吉田繁治氏がとても分かりやすく、何が問題か詳しく書かれていたのでシェアします。


昨日のBSフジでも、共同通信で分析している記者が登場していました。
「。。有名なのは、バハマ、バーミューダ諸島、バージン諸島。。オーストリア、ベルギー。。チリ。。ルクセンブルグ、マレーシア、シンポ─ル。香港。。スイスなどです。。」
国際ジャーナリスト連合の約400名によって、2016年5月に明らかにされる予定です。っていうから、お楽しみ!
「パナマ文書」の目的と国内マスコミが報じない国際金融の闇=吉田繁治 | マネーボイス (編)世界のマーケットを牛耳る巨大マネーの正体、BISの驚くべき実態とは?
勉強させてもらいました。
「世界の銀行資産の50%はタックスヘイブンにある」
闇は深いわ!
以上
 

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