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フィンランドの働き方と日本の違いは?効率的で生産性が高い理由 | ライフハッカー[日本版]

28コメント 登録日時:2020-02-14 12:12 | ライフハッカーキャッシュ

働き方改革への取り組みが日本でも本格化したことで、働き方のロールモデルとされるヨーロッパの国々に熱い視線が注がれるようになっています。その中でも、今一番ホットな国が北欧のフィンランド。ほとんど残業はなく、有給休暇は完全消化。夏休みを1カ月は...

ツイッターのコメント(28)

働きやすさはかなり良さそうだなぁ。生活費は高過ぎて引くけど。
ライフハッカーさんが『フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか』の記事を掲載してくださいました!
見習いたい→
残業無いとかこの世の天国みたいな国だな。
フィンランド素晴らしいな…

日本は文化レベルで変えていかないと真の効率化はできない🤔

○○書の数多くね?と思ってます…
フィンランド人は「人は人、自分は自分、規定の時間数を働いたら帰るのは当然」と考えている。

①定時に帰る後ろめたさは一切ない
②効率化を徹底したワークスタイル
③休憩を効果的にとることも仕事の1つ
④業務効率と心身の健康の追求

色々と考えさせられるなこの記事。
フィンランド最高か


やっぱり、コレだよねぇ………。

日本🇯🇵の働き方は、

ヨーロッパ諸国、

特にフィンランド🇫🇮と比べて、

まだまだ効率が悪いみたい………。
成果の最大化のために何すればいいかが明確なんだと思う。

| ライフハッカー[日本版]
生産性は高いとしても生産量は生産性×時間。日本の場合、生産量にフォーカスし過ぎて個々の変数に思い至ってないのか....?
・定時で帰る後ろめたさはない
・徹底した仕事の効率化
これは見習うべきところ。

仕事終わってても周りがまだ帰らないから定時過ぎても帰らない人もいる。みんな働いてるのに自分だけって考えちゃうんだろうね。

働き方改革って言うけど根本的な改善にはなってないよね🤔
すばらしー!仕事だけがすべてじゃない🙆
で、サウナに入って「ととのう」国民だしね^^。→
生産性の高さは経営者の能力の違いと終身雇用制度だと思うけどね。
北欧はキャッシュレスも進んでるし、これから見習うべきはこういう国なのかも…
こんなに良い手本があるのにそうしようとしない、そこに闇があるはず。

| ライフハッカー[日本版]:
サウナについては言及されておりません。|
はぇ~、すっごい。僕もこうなりたい
:lifehacker
以上

記事本文: フィンランドの働き方と日本の違いは?効率的で生産性が高い理由 | ライフハッカー[日本版]

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