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これからのビジネスにはアート的な視点が必要/クリエイティブディレクター 佐藤可士和さん | ライフハッカー[日本版]

13コメント 登録日時:2018-11-28 22:24 | ライフハッカーキャッシュ

無駄をそぎ落としたアートディレクションの数々、ミリ単位でそろえられていると思われるほどのオフィスインテリア、さらに整理術の著書も手掛けるなど、シンプルで明快なデザインのイメージがある佐藤可士和さん。ところが近頃、「コントロールされない」「一...

ツイッターのコメント(13)

《01月05日08ツイート目》

「これまでと違うから、違う視点が必要」

そのためのヒントをくれるのがアートだと。学べますな。
アートは日本ではあまり開拓されていない領域だからこそ、アートは新しい視点を養ってくれる。
アートのいいところは解釈がいくらでもできるし、なんといっても敷居が低い。
どんどん貪欲に学んでいこう
わが母校・愛知大学のメディア芸術専攻では、よくクリエイティブな視点で社会を見るように教えてもらいました。

社会人になって、いろんなビジネスの世界をみるようになって、本当にその視点...
新しいことをするためには時代を振り返り、どんな風に変わってきたかを知る作業が必要。
文字以外で何かを感じ取れるアートにビジネスが近似している理由。
アートの側面があれば、モノから物語を感じれるってことかな。
OCHABIのロゴをデザインした佐藤可士和さんのインタビューが!...... | ライフハッカー[日本版]
1点ものへの回帰。商品だけではなく人もそうなのかも。
オンリーワンを目指そう。
子供の頃読んだ絵本の分析までしてるのはやっぱる凄いよね
コーヒーマシンという機能を取り払ったアレはアートだったんですね。
ここ数年論じられがちなビジネスxクリエイティブ思考の話とは違って面白かった。 / (ライフハッカー[日本版])
でもテプラ貼られちゃうんでしょwww:
アート=イノベーティブなもの、というのはわかるなあ。その原点がパンクだということも。UKじゃなくてニューヨークであるべきだけど。
1: ギャグとして読んだ。 / “ | ライフハッカー[日本版]”
以上

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