TOP > 科学・学問 > 昆虫界で最もコンパクト:ハサミムシの扇子の展開図設計法が明らかに | 研究成果 | 九州大学(KYUSHU UNIVERSITY)

昆虫界で最もコンパクト:ハサミムシの扇子の展開図設計法が明らかに | 研究成果 | 九州大学(KYUSHU UNIVERSITY)

10コメント 2020-07-14 15:19  www.kyushu-u.ac.jp

九州大学の「昆虫界で最もコンパクト:ハサミムシの扇子の展開図設計法が明らかに」のページです。

ツイッターのコメント(10)

ダリに髪の毛を切りに行って、恐竜や粘菌や鋳物細工の話からハサミムシの翅構造の話にw杉田さん、コレですよ〜!

髪の毛を
感動してうちの小学生に見せた!自由研究用工作キットとか出してほしいな "
@_mer2 @nhk_kabun ETHZらの方は「特殊なスプリング機構など興味深い機能」への着目で、九州大学らの方は「複雑な折り畳みパターンが極めてシンプルな幾何学的なルールで作図できる」への着目では?
(括弧内はリンク先にあるpdfのリリース文より)

>ページ下部 本研究についての詳細はこちら
お前……羽あったのか…………………。
そもそもの著者のバックグラウンドは?って思ったが、工学系出身でPDとしてJAXAにいらしたこともあるらしい。それにしても美しすぎるな。。。>
ハサミムシ!!
斉藤一哉先生の最新研究です。
将来はドームの屋根とかこういう仕組みになるかもね。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR