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甲賀忍者、幻から実在へ 滋賀、古文書発見で“光” : 京都新聞

29コメント 登録日時:2017-04-03 18:07 | 京都新聞キャッシュ

渡辺家古文書の主な内容 「少なくとも江戸時代には確実に存在した」-。史料がないとして存在を疑問視されることも多かった「甲賀忍者」に対し、甲賀市の見解が変化している。市内の民家から見つかった古文書を読み進めた結果という。大学での研究も進み、「陰の存在」である忍者に日が当たりつつあるようだ。■リアルタイムの記録、尾張藩に仕える 「後世の記述でないリアルタイムの忍者史料が市内で初めて見つかった」。市教育...

Twitterのコメント(29)

渡辺さんの先祖は杉谷の地で農業をする傍ら、尾張藩に忍びとして仕えた「甲賀五人組」の一人とは・・・。
きのう4/9の毎日新聞で磯田道史が「忍者の実在が確認されたのはこの数年の話」と書評のかたちでくわしくかいてたな / “ : 京都新聞”
1690年頃に書かれた文書か…微妙だなあ。/
尾張藩に仕えてた文書もあるようで、綱誠さんの頃かしら。
もうちょっと後の頃だと、色々きな臭い時代なので忍者?お庭番?も暗躍したのではとかいわれてますけどねえ。
隠密に光を当てるのはニントモカントモ。光を当てるどころかオリンピックに向けて表舞台に引っ張り出すというのも何となく皮肉な感じよの
うおおおおおおおおお!燃える!
《 - 京都新聞》《家屋への侵入法やたいまつのたき方、爆薬の配合、弓術や居合術、馬の飼い方、算術》
※というか尾張藩所属なんだ
忍びすぎて非実在になるところやったとw
ケムマキもご満悦…(;´ω`)b
ケムマキ大勝利▼
ニンジャ!!
忍者家は重要文章を300年以上も保存するのに、現代の役人は1年で捨てるのか。

『古文書から、渡辺さんの先祖は、尾張藩に忍びとして仕えた「甲賀五人組」の一人と分かった』
|ω`)φほほぅ。 機密保持契約とかちゃんとしてるのねw
そもそも甲賀忍者って幻だったのか。まさに「破幻」。
||
おい、消されるぞ… / “ : 京都新聞”
忍者研究って学会でも論議されるようになってて、薬草や毒とか食べ物とか古来日本の文化みたいなのが体系化されると面白いと思う。期待!→ 滋賀、古文書発見で“光”(京都新聞)
これは巧妙なバジリスク3のステマwww>
再度言及するけど、やはりこれは江戸しぐさ類似案件な気がするなぁ……市役所、税金使っちゃったの?:
考えてみれば忍って闇に生きる存在だから、資料が乏しく実在を疑われるってのは忍として優秀だったって事なんだな……w
ニンジャーニンジャー
”市による解読作業はほぼ完了。約70点の文書を活字化し、注釈、解説を添えた冊子を5月にも刊行”
滋賀、古文書発見で “ 光 ”  甲賀市は、関連する約70点の文書を活字化し、注釈、解説を添えた冊子を5月にも刊行する。
ニンジャは実在しない、いいね?
今日までずっと実在を疑われる程正体を隠し通した甲賀忍者日本で一番有能
はっとり君のおかげで甲賀流のイメージは悪いよねwカワイソス。
これ、ネットで公開されるのかな。うわー、いいなー、祖先が忍者。格好いいなー。
【甲賀忍者 幻から実在へ 古文書発見で“光”】

各地の文献に記された歩き方や呼吸法の検証、薬草や食物、毒の製法等の再現で「現代科学で見ても理に適う」「ここ3、4年で見方が変わった」
現在は正当な学術的研究と見なされていると話す。
以上

記事本文: 甲賀忍者、幻から実在へ 滋賀、古文書発見で“光” : 京都新聞

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