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魚アレルギーの小2、給食の魚料理拾い体調不良 担任が指示 : 京都新聞

13コメント 登録日時:2019-03-14 08:47 | 京都新聞キャッシュ

Twitterのコメント(13)

これはご自分がなったりした事が無いから、上の空ごとのように記事がなされている!このような事では、命の重大さはわからない!
いまだに正しいアレルギーの知識すらないとか、教師って本当に終わってますね
そんな反応が出るなんて。知らなかった。担任は知らなかったじゃ済まされないのだろうね。大変だ。
教諭はアレルギー持ちって知らなかったのか?
- 京都新聞 -

きびしい
色々つっこみどころ多い。これは未然に防げた事故な気がする。
担任が指示(京都新聞)

これは事故だな。どんなに気をつけていても起きること。
担任だけを責められない。
こわい…先生も大変だ…。今回は先生が確認不足だったのが原因だけど。でも、ぶつかった時に魚に触ったらアウトでもあるよね…? どうやって管理すればいいんだろう。
学校は子ども虐待の場。
アレルギーは命にかかわる。
魚料理が出た給食日に、男児とぶつかった別の児童が魚料理を床に落とし、教諭が状況を確認しないまま男児に拾うよう指示し、男児が拾った。
アレルギーに対応できるわけないって擁護の声があってビックリ。
先生が拾うか、エンボス手袋を使えば防げた。落ちたとはいえ食べ物を素手で扱うのがおかしい。
触っただけでかーこりゃ辛いね、先生も…
以上

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