市民の声反映せず「真剣に向き合った」 財政難の京都市広報に疑問の声|社会|地域のニュース|京都新聞

10コメント 2021-09-28 06:37 京都新聞

ツイッターのコメント(10)

真剣に市長を選んでない結果だし
身を切る改革をせずに住民サービスをカットして、それで真剣に向き合ったとのたまってるから不満が噴出する。市長の給料、議員の給料、職員の給料、バサーッといって、それからだろ。
京都新聞:
マンガをまず止めてほしい

市民サービス削減の項目についてほとんど内容を変えずに同計画を策定したにもかかわらず「真剣に意見に向き合った」と発信しているうそつき
日本中のほとんどの行政がこんな感じ。ホントに聞いてたら話は100%動かないんとちゃうか
「真剣に向き合った」けれど声を聞き入れて反映させる必要はないと判断しただけだって言うんだろうな。京都市はずっとそうだよ。
京都京一が叩かれてるwwwwwwww
言い方が難しいけどパブリックコメントって全部が全部通る訳じゃないし、この課題は京都市に限った話ではないけどね
パブコメ自体の制度の問題であると思う
「パブリックコメントを約1カ月募った結果、計9013件が集まり…計画内容は変更されなかった」
やっぱり「お説伺いました(はいはいゴミ箱にぽいー)」という姿勢だったわけね:行革計画案「真剣に意見と向き合った」って?
行革計画案「真剣に意見と向き合った」って? 
パブリックコメント(市民意見)を約1カ月募った結果、計9013件が集まり、市民サービス関連の意見は55%に当たる4981件を占めたが、計画内容は変更されなかった。
行革計画案「真剣に意見と向き合った」って?
以上
 
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