京都の観光地「無電柱化」、財政難でストップ 市「景観より防災優先」、地元は落胆|社会|地域のニュース|京都新聞

25コメント 2021-08-29 06:07 京都新聞

ツイッターのコメント(25)

>財政破たんの恐れがある市財政で、税投入する余裕はなくなった。

>市によると、幅が狭い観光地の道路は1キロ当たり約9億円かかり、20年度までにつぎ込んだ事業費は約86億円。国の補助金などを差し引いた市負担は33億円を超えた。
1km9億円…何が悪いんか知らんけど、頭悪い、しかも最後電柱を抜くまで終わらず、すべて確認して抜柱し工事が終わるという…
京都新聞:京都市の観光地「無電柱化」、財政難でストップ。「景観より防災優先」、地元は落胆。門川市長、市役所に茶室作る予算があったら、街にゴミ箱ぐらい置いてくださいよ。観光客や大学生が捨てたゴミ、掃除しているの市民ですよ。堪忍してくださいよ。京都市議会
いい事じゃないか
やっと景観(=観光客)第一主義から転換したか
本音【金が無い!】
あーあ、こうやって都市の進化って止まるんですねぇ…
防災優先って書いてますが結局お金が振れないって話で
防災優先はやむを得ないんじゃないですかね~。ただ、緊急自動車の通行路になる幹線道路の無電柱化は進めるそうです
先斗町の空がきれいになったところで中断。>3年間の中断後、事業は再開されるのか。市財政室担当者は「その時の財政状況次第」と、明言しなかった。 /
政令市なら何でも出来るんじゃないの自民、共産さん?
てか、これどうすんの?
大阪に来て都構想反対と喚き散らしてた京都市議さんら、これどうすんの?
お金がないのでしょうがないとはいえ、残念ではあります。財政状況が改善したらちゃんと進めてほしいです。
 
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