伝統産業を随所に、立ち掛けシートも 京都市地下鉄・烏丸線の新型車両を公開|社会|地域のニュース|京都新聞

25コメント 2021-08-17 19:39 京都新聞

京都市交通局は17日、市営地下鉄烏丸線に来春導入する新型車両を公開した。先頭車両の前面は丸みを帯びた近未来的なデザインで、内装には京都の伝…

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・新型車両導入は1981年の開業以来初めて
・20編成(120両)で運行
・開業当時から走っている9編成(54両)の老朽化
・2025年度までに順次新型に更新
・1両当たり約2億円
「開業当時から走っている
9編成(54両)を
2025年度までに
順次新型に更新。

車両の購入費用は
1両当たり
約2億円。」
京都市営地下鉄の新型車両20系が公開されました。

パッと見た時、東急の2020系みたいと思ってしまいました(もちろん製造メーカーが違いますし、正面の貫通扉の形状も違いますが)。
何か古臭いイメージがあった京都市営地下鉄。
社長宅の屋上バーベキューの際の大文字焼きを観に松ヶ崎まで行ったっけ。もう二度と行くことはないと思うが。国際会館も行ったこと無いw
KLと同じで両先頭車Tだな。10系のMMTTMMとは違う。
今の時代、JR以外でボルスタレス台車の新車って珍しいんじゃないかい?
実物公開か 関東の地下鉄チック 先頭車両は座席が少ないらしい
お金があるんだか?ないんだか?
伝統産業重視で市民には値上げ?
新車なのに、流れる放送はいつもの烏丸線(当たり前か)、警笛も10系と同じというのが良いですね
 
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