タテカン訴訟、京都市と京大は請求棄却求める 京都地裁で初弁論|社会|地域のニュース|京都新聞

28コメント 2021-08-05 19:49 京都新聞

京都市の屋外広告物条例を根拠に京都大(京都市左京区)がキャンパス周辺での立て看板の設置を禁じたのは、表現の自由を定めた憲法に違反し不当とし…

ツイッターのコメント(28)

「タテカンが何の景観を害していたのか。京大においてタテカン文化自体が地域の歴史的景観を形作ってきた」
一目見ての退行的女性差別表象看板に対しての撤去要請抗議が、一般女子学生レベルにおいて自主的になされずなぜそれが出来ないでいるのか、元1980年代学生からすると不可解でしたが(2010年代~)、
京大の土地だから立てるなって、もう京大終わってる。ありがたく黙って学費を払って大人しくしろ、か?

 京都地裁で初弁論|社会|地域のニュース|京都新聞
京都のタテカン残って欲しいな…。表現の自由があるはずが、街中でだんだん場所が奪われていく。根拠も示せないのに公権力による妨害もあるしね。
タテカンとか、まだやっとんのか。なくなっても学生は誰も気にせぇへんぞ。
京大職員組合が原告らしい。京大職員組合があの見苦しい看板並べてるのだろうか。アレ他のお店や住民が陳列したら行政指導されるよね。京大様は特別らしい。
京大のタテカンはただのタテカンではなく、京大的精神の発露の一つ。ぜひとも復活してほしい。
”京大職員組合が市と京大に慰謝料など計550万円の損害賠償を求めた”

世に金儲けの種は尽きマジ。
昨日は京大の立て看訴訟の傍聴に行きました。
 私は、京都の景観条例には賛成の立場ですが、京大の石垣は「立て看があってこそ、立て看を撤去することこそ景観を損なう」と思っております。表現の自由の問題です。
 何年もかかる訴訟だと思いますが、支援していきたいです
>京大側は「大学が管理権を有する敷地で、原告が立て看板設置を認めさせる権利はない」などと反論

『大学』とは何ぞ。
教職員や学生は大学の構成者なのだから、その意志を反映させる仕組みがないことが欠陥なのでは。
 
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