滋賀県知事、五輪「感動を共有する機会に」 開催へ努力の姿勢を示す|医療・コロナ|地域のニュース|京都新聞

10コメント 2021-05-25 21:07 京都新聞

滋賀県の三日月大造知事は25日の定例会見で、賛否両論がある新型コロナウイルス感染拡大下での東京五輪・パラリンピックの開催について、「多くの…

ツイッターのコメント(10)

首都圏がどうなっても、所詮他人事。しかし、必ず余波は滋賀にも行くよ!いいのかな?
現状認識に疑問を感じる。大政翼賛の一人か…。
休業補償もなく自粛を強制されて(この崩壊した日本語の示す矛盾よ)、見殺しにされた屍の上に好き放題じゃぶじゃぶ金を垂れ流して飾りたてた極彩色の宴を見せられて感動の共有?
おめでたすぎんだろ。
多くの感染、クラスターが起きてる現状で、県民に注意を呼び掛けながら、知事はGWにゴルフを楽しみ、コロナ対応も現実も隠し、今度はこれ?
今は感動より安心が欲しいんだよ。命の軽視甚だしい
次の知事選で三日月には投票しない>
偉そうに😡
支持率下から4番目
不支持率全国6位の三日月知事の言いそうな事!
知事自らの夢の実現の為に県民が犠牲になる!
県民に自粛を強いる知事自らゴルフコンペ
ほんまにもう 辞めて
無理だと思ってたけど、開催に舵を切った方がいい気もしてきた。あまりにもゼロコロナで経済破壊を企む叫ぶコロナ脳が増えすぎて、このままでは今以上に不況になるのは確実。
嗚呼……。もう少し賢しくあって欲しかった。
「五輪「感動を共有する機会に」 開催へ努力の姿勢」
五輪賛成論なんて言おうものなら袋叩きにされる風潮の中、知事の1人がこういう意見を表明するってすごい。民主主義とは、世論に阿ることではない。

【 開催へ努力の姿勢を示す】
以上
 

 
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