琵琶湖スーツケース遺体は2007年の殺人事件被害者 大阪の歯科医院経営男性と判明|社会|地域のニュース|京都新聞

28コメント 2021-05-24 17:22 京都新聞

滋賀県彦根市薩摩町の琵琶湖岸で17日、スーツケースの中から遺体が見つかった事件で、滋賀県警捜査本部(彦根署)は24日、遺体は約14年前の大…

ツイッターのコメント(28)

リアル「琵琶湖に沈めんぞ」案件。
見つかった遺体は2007年に殺害された大阪の医師とのこと。14年ほど琵琶湖に残されていた事になるのか・・・惨い話やな。  #琵琶湖
今回、当時の捜索に協力した県警捜査員が経緯を覚えており、大阪府警に照会。遺体のDNAが井澤さんの複数の遺族のものと一致した。遺体からは男らの供述に合致する麻酔薬「ケタミン」が検出されたという。
遺体は約14年前の大阪府内での殺人・死体遺棄事件の被害者
薬剤名を出す必要あるのか?🙄
琵琶湖湖底の遺跡の話も聞いたから、何か嫌なシンクロ感…😑

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犯人たちはすでに懲役刑で服役中と。“ | 京都新聞”
ひー😱 だいぶ経ってるよう
反社会組織がなんらか歯科医院に手出し始めてるって聞くよ。気をつけてください。
ちなみにこちらは京都新聞。
朝日の記事はひどいね。
【 大阪の歯科医院経営男性と判明】

14年も琵琶湖のなかで…冷たかったでしょうね。そんなに年月に経過した遺体から麻酔薬を特定できるというのに驚きました。
身元がわかって良かった。。。
 
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