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滋賀は「西武王国」発祥の地 グループ企業今も湖国に 一代で西武築いた創業者|経済|地域のニュース|京都新聞

13コメント 登録日時:2019-10-10 20:31 | 京都新聞キャッシュ

滋賀県は西武グループ創業者の故堤康次郎氏の出身地で、近江鉄道などグループ企業もあり、ゆかりが深い。1989年、136メートルの高さを誇り滋賀のランドマークとも言える大津市のびわ湖大津プリンスホテルが開業。総工費約200億円という一大プロジェクトの背景には、ホテル事業を含む西武グループの創業者、堤康次郎氏の存在があった。バブル期に「世界一の富豪」と呼ばれた息子の堤義明・西武...

Twitterのコメント(13)

大津の西武も閉店を表明した。
地方はすべからく人が集まらず、
地盤沈下していく。その傾向に、加速度がついてきたようだ。
そんな大津から撤退しなきゃならない西武。地方でイオンには勝てないか。
#西武 #滋賀県 #堤家
「西武発祥の地」とはいっても「西武創業の地」というわけではないよな?
今や、衰退する地方の代表格、滋賀県、トホホ。。。
一代で西武築いた創業者(京都新聞)

その地にある大津の西武が撤退を決めたから余程なんだろうな。
西武の堤さんは滋賀出身だったんですね♪😁🌀
そんな滋賀県は大津市の西武百貨店が閉店やもんなぁ。時代……
また皇子山球場で西武主催試合が観たい。相手は楽天で則本兄凱旋登板
色々あるけど何とか頑張ってほしいところ。
幾つかの百貨店の閉店をニュースで見てきたが、自分が子供の頃から知っている百貨店がなくなるのはやはり寂しいな。/
大津市歴史博物館前には、康次郎氏の高さ2メートルの銅像がある<<
 私欲を肥やしまるで女性をモノのように扱った男の銅像なんか必要か?
近江鉄道は、存続の危機になっているけどな・・
以上

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