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海自掃海艇「すがしま」で火災 けが人なし|社会|地域のニュース|京都新聞

13コメント 登録日時:2019-10-09 21:01 | 京都新聞キャッシュ

9日午前9時40分ごろ、京丹後市の経ケ岬沖13・5キロの日本海を航行中だった海上自衛隊舞鶴地方隊所属の掃海艇「すがしま」(基準排水量510トン)で、右煙突内から出火しているのを乗員が発見し、消火した。舞鶴地方総監部によると、けが人や油の流出はなく、出火原因を調べている。...

Twitterのコメント(13)

えぇ…数日前の「ひうち」油圧機器室内での火災とは別で起きたん…(´・ω・`)
今度は掃海艇で火災か。
無事でよかったなりな
つい最近、「ひうち」でも火災起きてないっけ?
何だ何だ舞鶴のフネばっかり何かあるんか
これで44掃の稼働可能艦艇が0隻になってしまう…
舞鶴から掃海艇が消えた…
たて続けに……ですか……

怪我をされた方は今回も出なくてほっとしてますが、原因は両方ともきちんと調べていただきたいと思います

ハインリッヒの法則を考えると……ぞっとします……
え、『すがしま』も火災って、呪われてないか?舞鶴地方総監部…。
>9日午前9時40分ごろ、京丹後市の経ケ岬沖13・5キロの日本海を航行中だった海上自衛隊舞鶴地方隊所属の掃海艇「すがしま」(基準排水量510トン)で、右煙突内から出火しているのを乗員が発見し、消火した。
煙突火災か。延焼しなくてよかった・・・
何!? 今度は「すがしま」!?
以上

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