京都のゲーム開発会社、市に2000万円を寄付 芸術家支援に活用|社会|地域のニュース|京都新聞

14コメント 2020-06-02 12:32 京都新聞

京都市は1日、ゲーム開発会社トーセ(京都市下京区)から、現金2千万円の寄付を受けた。新型コロナウイルス感染症の影響を受けた芸術家らを支援するために設けた「市文化芸術活動緊急奨励金」の財源として活用する...

ツイッターのコメント(14)

@kawamurameikou 全然関係ないですが、こっちの記事も面白いです。
今月中旬か……
|ω・)ほほー
任天堂かと思ったらトーセか!
トーセが表舞台にでたぞ。ざわっ

 芸術家支援に活用|社会|地域のニュース|京都新聞
もうマスクしてないんですね

 芸術家支援に活用|社会|地域のニュース|京都新聞
え?何やってんの?│
トーセすげぇ
ゲーム開発会社トーセが京都市に2000万円を寄付。新型コロナウイルス感染症の影響を受けた芸術家らを支援するために設けた「市文化芸術活動緊急奨励金」の財源として活用する。
京都市は1日、ゲーム開発会社トーセ(京都市下京区)から、現金2千万円の寄付を受けた。
誇り高きゲーム会社、トーセ
BIGRUN出して下さいオナシャス
「最高経営責任者(CEO)の齋藤茂会長は『(芸術は)心のサプリメントで大事だ。少しでもお役に立てたら』と話し、門川大作市長に目録を手渡した。京都市は、今月中旬にも奨励金の交付を始める」
中長期的に京都市を支えるのは京都に集まってきた若い芸術家たちへの継続的な投資だ。イタリアのように芸術家は日本中で美術館博物館の入場を無料にしてほしい。
以上
 
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