TOP > 社会 > コロナ重症者の「近づかないで」気遣う言葉忘れられず 最前線の看護師らもどかしさ抱え|社会|地域のニュース|京都新聞

コロナ重症者の「近づかないで」気遣う言葉忘れられず 最前線の看護師らもどかしさ抱え|社会|地域のニュース|京都新聞

15コメント 2020-06-06 11:48  京都新聞

新型コロナウイルスの感染者の増加は鈍化傾向を見せているが、第2波を確実視する声もあり医療機関は警戒を続けている。京都市上京区の京都府立医科大付属病院は感染症指定医療機関として、重症感染者らの治療に当た...

ツイッターのコメント(15)

こんなに大変な思いをして働く方が居る今現在も、飲んで騒いでる奴が居るんだろうね。。。

わーーーーーーっと騒げば都合の悪い事は聞こえないもんね。
コロナ重症者の「近づかないで」😭😭

東日本大地震の時、東京で勤務してて、寝たきりで意思疎通が出来る患者さんから、『あなたはまだ若いから、地震が来たら私達年寄りの事は気にせず、すぐに逃げてくださいね』と言われた事を思い出しました。心が美しい
リスクをゼロにする事が困難なのは解ります。はリスクを最大限ゼロに近づける努力をしていますか?
写真に写っている人工呼吸器Dräger Evita XLはモニタ部分が本体から外せる(トリビア)
こういう風に気遣える社会になって欲しい。そして早くただの肺炎になりますように。
手術を受ける患者は無症状でもPCR検査で新型コロナウイルスの感染を確認するのが望ましいが、25日段階では1日10件が上限となっている。院内感染のリスクを抑えた上で通常のペースで手術を行うには、検査体制のさらなる充実が必要となる。
以前から職員不足。それがコロナ病床確保のため通常病棟はさらに人手不足。感染予防のためマスクガウンなど必要だが診療報酬は定額。赤字でも感染予防。
ちょっと泣きそうになっちゃった
これからも感染予防は忘れずに、苦しむ人悲しむ人辛い人…自分が保菌者だと思って行動します。
感染者に対して「近づかないで」じゃなくて、自分が感染してて貴方に感染させたくないから「近づかないで」って。…本人苦しいのに。…清流の如き心だ。
コロナ重症者の「近づかないで」気遣う言葉
忘れられず 
最前線の看護師らの思い
(京都新聞)

京都府立医科大付属病院から現場レポート
―感染症指定医療機関、重症感染者らの治療
に当たる最前線の一角

医療全体が新たな形を模索している状況に
記録…

「一番しんどいのは患者さんなのに」。新型コロナウイルスが患者に「負い目」を感じさせていると知った。

いかなる時も人を気遣うことが出来るのは凄いことです。それをさせてしまうウィルスというのは怖い。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR