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マスクの効果は? 感染予防には? いつまで行動変えるべき? ウイルス学専門家インタビュー|文化・ライフ|地域のニュース|京都新聞

12コメント 2020-05-18 07:36 | 京都新聞キャッシュ

新型コロナウイルスの流行が続く中、ウイルス学が専門で京都府新型コロナウイルス感染症対策専門家会議のメンバーの中屋隆明・京都府立医科大教授に、マスクの効果や感染予防のために気を付けたいポイントを説明してもらいました。 -マスク着用は、感染拡大防止にどのような効果があるのでしょう。 「新型コロナウイルスは、直径5マイクロメートル以下の唾液の微粒子などで感...

ツイッターのコメント(12)

「マスクをしても自身の感染を予防できるという確たる証拠はないので過信は禁物です。」

 ウイルス学専門家インタビュー|文化・ライフ|地域のニュース|京都新聞
「マスクをしても自身の感染を予防できるという確たる証拠はないので過信は禁物です」
@MaOjnuWbb4eLewY 感染症の病原体を体内に保有あいている人のことを保菌者と呼ぶのでは?コロナが菌ではなくウィルスだということぐらい承知してますよw
「ただ、マスクをしても自身の感染を予防できるという確たる証拠はないので過信は禁物です」
タバコの煙って1mじゃ避けられなくね
今さらこんな情報😂
本当の専門家は・・・何処にいるんだす😂
「冬に一定の流行を繰り返しながら長い間付き合っていくことになるのかもしれません」→ ウイルス学専門家インタビュー(京都新聞)
やっぱり、暑くてもしないよりした方が良いですね。
たばこの煙は…ウイルスを包んだ唾液などの粒子を同じくらい…感染リスクが高くなると考えられるのは『1メートル以内で15分以上の接触』…たばこを吸っている人からはき出される煙を避られるくらい離れればよいと思います。> 感染予防には?| 京都新聞
なるほど。なかなか手強いね。
辛抱強く、かな❓
たばこの煙とウイルスの大きさが同じだそうです(5μm)

ウイルスは目に見えないけど煙の動きを浮かべればイメージしやすい
以上
 

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