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世界最大レタス工場、自動化で人手半減 期間大幅短縮、黒字化射程に 「次はイチゴ」意気込み |経済|地域のニュース|京都新聞

13コメント 2020-03-02 15:13  京都新聞

レタス工場を手掛けるスプレッド(京都市下京区)の植物工場事業が「第2ステージ」に入った。自動化技術を駆使して約1年前に京都で本格稼働した世界最大級のレタス工場の収益黒字化を射程に捉え、外食など新たな販...

ツイッターのコメント(13)

自動栽培されたイチゴを食べてみたいです!
凄いじゃん

  | 京都新聞
ふぉー?!
「次はイチゴ」?!
栽培はもとより、収穫後のパック詰めも自動でやるんだろうな
一時期様々なベンチャー企業が植物プラントを作っていましたが、黒字を出すことができず、次々に淘汰されていきました。今回のように収益黒字化に近づいたことは凄いことだと思います。
>日産3万株のレタス栽培
利益が出ているとしたら、すごいことだね。画期的だね。

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初期費用がかかりますが、安定供給と効力化が可能になるのが魅力ですね
すげーな LEDだから電気代そうでもないのか
都市部で不動産運用コンテンツに農産物生産も現実に
安定供給に繋がるかね。
出世したもんだな、おい。
国産野菜はこう作る

🇯🇵スプレッド 世界最大級❗️レタス工場
高さ約10mの巨大棚で日産3万株の【無農薬栽培&水洗いやカットの手間も省ける】レタス栽培

栽培工程のうち7割を自動化⇒第1号工場比、従業員ほぼ半減&レタス出荷までの期間も約35日間と5日間短縮😃

次は🍓も😊
食糧自給率向上に貢献してほしい。

  | 京都新聞
以上
 

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