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直木賞に川越宗一さん「熱源」、京都市在住 芥川賞は古川真人さん「背高泡立草」|文化・ライフ|地域のニュース|京都新聞

29コメント 登録日時:2020-01-15 18:28 | 京都新聞キャッシュ

第162回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が15日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれ、芥川賞に古川真人さん(31)の「背高泡立草(せいたかあわだちそう)」(すばる10月号)が選ばれた。直木賞は京都市在住の川越宗一さんの「熱源」(文芸春秋)に決まった。 明治から昭和前期にかけて、帝国日本とロシア・ソ連との間で揺れた樺太(サハリン)に、たくましく生きる...

ツイッターのコメント(29)

いやぁ、ただの読者ですけど、嬉しいなぁ。
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昨日直木賞を受賞された川越宗一さんの『熱源』にサハリンの話が登場します。
登場人物の千徳太郎治やブロニスワフ・ピウスツキ等。
歴史総合パートナーズ⑩
『国境は誰のためにある?』にも出てきます(p.64~)

この機会に、ぜひ両方読んでみてください📖👓️
文学賞の世界は「日本書紀」の歴史認識に立ち返る の流れに逆行している。
すごい!
おめでとうございます!
ちょっとwすげぇ同姓同名www←
「熱源」って面白いらしいってぐらいだったけど、お兄さんの方のピウスツキが活躍する話なんですね。そう聞くとぐっと読んでみたくなりました。
知り合いから直木賞作家がでるとか、とんでもねえな。が、前作も時代や流行やあらゆるもんを呑み込む世界観やったし、なるべくして、なんだろうか。おめでとうございます。
発表が、あるたびに「あれ前回からそんな時間たったの?」って毎回思う。アイヌの人の話の熱源、気になる。
「明治から昭和前期にかけて、帝国日本とロシア・ソ連との間で揺れた樺太(サハリン)に、たくましく生きるアイヌの人たちがいた。川越さんの長編第2作『熱源』は、数奇な史実を導きの糸に、極東の島と欧州を股に掛けて紡がれた壮大な物語だ。」
うぉぉ!おめでとうございます!
お、両賞決まったか。若い。|
決まりましたね!
おめでとうございます🎉🎊💐
直木賞作品は普通に読んでみたいし、芥川賞の受賞者の名前に笑ってしまった😂
川越先生、おめでとう!
前にサイン会行ったときにぼのを覚えてくれていたのは驚いた。
「明治から昭和前期にかけて、帝国日本とロシア・ソ連との間で揺れた樺太(サハリン)に、たくましく生きるアイヌの人たちがいた。」 (京都新聞)
マジ か
樺太アイヌとポーランド人 どこかの漫画が安易に手を出したお話ですね。
ゴカム好きは読むしかない!〝明治から昭和前期にかけて、帝国日本とロシア・ソ連との間で揺れた樺太(サハリン)に、たくましく生きるアイヌの人たちがいた。川越さんの長編第2作「熱源」は、数奇な史実を導きの糸に、極東の島と欧州を股に掛けて紡がれた壮大な物語だ。〟
『熱源』を図書室に購入しようと思って、発注したので良かったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
私も読みたいんです。
今回の直木賞は予想通り、熱源!!
「木賞は京都市在住の川越宗一さんの『熱源』(文芸春秋)に決まった」
「樺太に生きるアイヌの人たちの物語」

これは読みたい。
ワーーーーーッッッ!!!熱源、ほんとうにめちゃめちゃよかったからうれしい・・!!!おめでとうございます!!!
超すごい!超めでたい!!!!!
直木賞と芥川賞発表されましたね!
川越宗一さん
古川真人さん
おめでとうございます!

はやく読まねば!📖✨
以上

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