<成人未満・第1部 3人の元少年>(2)匿名の森 「会ってもいい」遺族の思い暗転、手記「絶歌」出版で|総合|神戸新聞NEXT

17コメント 2022-04-02 11:34 神戸新聞

ツイッターのコメント(17)

少年Aが社会に溶け込んでいるのと同様に、
何百万人もの実子誘拐犯

同じ社会を生きている。
少年法とかいらない。
代わりに離島に鉱山を作ってそこで働かせろ。
「自分がしたことを、誠心誠意を尽くして語ることだ。誰かの言葉の引用では届かない。被害者がその言葉を心に納める日が来るまで、語り続けなくてはならない」

加害者側の傲慢。

<成人未満 3人の元少年>匿名の森
犯罪加害者の現況を確認して欲しいという依頼はたまにある。ちゃんと正業に従事していれば、僕としてはそれで良いと思うが
御遺族は複雑でしょう
#匿名改名注意
元未成年殺人犯、成年。

引用;
それでも、子供達は帰って来ないやん
日本の法律はどうかしてるやろ?
なぜ、社会におるんやろ?
死刑は回避でも終身刑は未成年にも
日本の刑期にも追加すべきでは?
兵庫県 神戸市 池田直弘 神戸新聞NEXT | 総合 | <成人未満・第1部 3人の元少年>(2)匿名の森
一千万円で贖罪しましたと云われてもね~。
犯した罪と一生向き合うのに、改名は必要ですかね?
この子が立ち直れるわけないと思うんですけどね
「内省を深め、心から許しを請う行為は、ある意味で処罰より厳しい側面がある」
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獣は世に放たれた
未成年だからと赦される罪はない。殺された者は戻って来ない、強姦された者の傷は癒やされない。人生を奪われた被害者に対し、加害者が で護られ、更生への許しが得られるのか。

遺体を損壊、校門で晒した鬼畜が名を変え社会に溶け込む恐ろしさ。あってはならない。
≪(「会ってもいいかな」と思えるようになった直後の) 2015年6月、「元少年A」の名で手記「絶歌」が出版された。親同士の対話など、羽柴さんらが必死で積み上げた関係性は瓦解した。「信じようとした手紙は (手記を出版する為の) 原稿だったんだと、山下さんは思っただろう」≫
<成人未満・第1部 3人の元少年>(2)匿名の森
神戸連続児童殺傷事件の「元少年A」が2015年に手記を出版した前後の話。現在はまったく別の名前で暮らしているらしいこと、元少年の両親と被害者ご遺族が直接対話していたことなどが書かれている。少年法改正で「実名・匿名」論争はより複雑になった、と。
以上
 
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