尼崎市幹部がLGBTの職員指導 市長「どこに問題あるかしっかり分析」|総合|神戸新聞NEXT

7コメント 2021-12-20 20:52 神戸新聞

ツイッターのコメント(7)

「アライ」を増やす取り組みをとのこと。「なりたくない」方に無理強いするのは、更なるマイノリティを生み出すだけでは、と。
要は地方自治体職員の立場として、と個人としての立ち位置が問題かと。
尼崎市議会は大昔から色々と腐敗の絶えないから…😰
現市議の中にも長い間落選続きの人が世代が変わり前回当選を果たした悪い奴が居ますから😱
世の中なかなか良くはならないでしょう…😰
尼崎市が「研修をしてシールを配る」って、的外れ過ぎて驚くしかない!。

尼崎市には既に「人権文化いきづくまちづくり条例」というのが有るんだよね。そこに「人権を尊重し、性的指向による不当な差別を許さない」とひと言加えることから始めてはどうなのだろう🤔。
「市保健所に「男性職員から性的指向を打ち明けられて不快な思いをした市民がいる」と訴えた同市の動物愛護団体は「複数の記事を確認したが、事実とかけ離れた内容で驚いている」とメールでコメント」…。/
尼崎市幹部がLGBTの職員指導
幹部の責任追及なし?
LGBTを認める街にて言ってたのに。
票集めのパフォーマンス?
差別て事件なの分からないの厳しい。
お客からいいかがりつけられて部下を見捨てる上司の集まりなのが良く分かりました。
◆動物愛護団体もコメント カミングアウト指導問題
尼崎市長会見があった20日、男性職員の担当公務に不満を示し、市保健所に申し入れをしていた動物愛護団体も神戸新聞にコメントしました。記事はこちら。
←「稲村和美市長は20日、LGBTらを支援する仲間「アライ」を増やす取り組みを始める方針を示した。当時の幹部の対応については、詳しい報告を求めているといい、」
以上
 
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