丸川大臣の五輪来場「迷惑だった」 閉会式は「忖度しすぎて残念な演出」組織委職員の本音|総合|神戸新聞NEXT

75コメント 2021-08-19 18:55 神戸新聞

ツイッターのコメント(75)

「本来、職員は熱意とビジョンを持って仕事に取り組み、クリエーティブの力を信じてやっていくものだが、誰からも文句を言われないことを優先するようになっていったように感じる。」
「組織委内でも特に閉会式はひどすぎると話になった。」
「丸川珠代五輪相は不用心な発言が多すぎる。立場的に五輪を成功させなければならない人なのに、その発言によって五輪の開催を危うくしていった」…さすがやで失言大臣。/
取材に応じて正直に語った職員も、「マツケンサンバ」について質問した神戸新聞も、なかなかいい仕事してると思いますわ
悲惨な内情である。
ついに白状

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〈初期にエンブレムの盗作問題があった。あのあたりからすでに外部の人に決めてもらうという文化が生まれた。過去の組織委でそんなことをやっているところはないと思う〉
40代の組織委職員の方、メディア取材を受けられた勇気に拍手。尊敬します。

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熱意もビジョンもモチベーションもなくなっていくのを感じた/悲しい
この記事、いま読むとさらに味わい深い。

"-ネットでは担当者の相次ぐ辞任・解任を受け、大ヒットした「マツケンサンバ」待望論があった。
 
 ネットでの盛り上がりは知っている。しかし、さすがに直前のあのタイミングで「マツケンサンバ」の話は聞かなかった"

神戸新聞
"誰もリーダーシップをとれない中で、周囲から熱意もビジョンもモチベーションもなくなっていくのを感じた。" だろうなー。とてもわかる。
 
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