TOP > 社会 > 神戸新聞NEXT|教育|親との“絆”感じられない「愛着障害」 問題行動や学習意欲低下も

神戸新聞NEXT|教育|親との“絆”感じられない「愛着障害」 問題行動や学習意欲低下も

19コメント 登録日時:2018-10-14 13:47 | 神戸新聞キャッシュ

 保護者らへの愛着が感じられない「愛着障害」。発達障害と混同されやすく、支援の遅れが課題となっている子どもの愛着障害について、和歌山大教育学部の米澤好史教授が兵...

Twitterのコメント(19)

うちの息子はこれやからアホなのかな?遺伝かな?もうわからん(悩
愛着とは特定の人・・・恐怖や不安から守ってくれてほっとできる人や、離れていても帰って来たら話を聞いて認めてくれる人・・・との間で結ぶ、情緒的な心の絆のこと

「愛着障害」
「恐怖や不安から守ってくれてほっとできる人や、離れていても帰って来たら話を聞いて認めてくれる人。そうした人たちとの絆をきちんと結べていないのが、愛着障害だ。」...
支援の方法はまず、問題行動の原因として愛着に問題はないかと疑い、見極める。時には発達障害と併せ持つこともある。
"愛着の修復はいつでもやり直しがきく"

(神戸新聞)
-

私は一貫して親に絆を感じていなかったし、今もないけど、親には親の都合や生き方があり、私には私の生き方があるのだから、絆の存在は一貫して迷惑である。
人を信じたり、自分を信じたりできるのも、始まりは愛着からです。

神戸新聞NEXT|教育|
親がいっぱいいっぱいになることだってある、だからありのままを受け止めてくれる人がいたら…でもみんな忙しい。

子どもの顔を見ながら、子どもの気持ちに寄り添いながら接していきたい。子どもを取り巻く私たちは、見えないけどチーム。親だけじゃない、先生だけじゃない。
愛着障害か、知的又は発達の問題なのか見極めは難しそう
発達障害とは原因が全く違うけど、症状(あえて症状)は酷似してる。

パーソナリティ障害ともよく似てる。基礎みたいな感じで。

マルトリートメント(abuse含む)による脳の萎縮、変形でも発達障害によく似た症状が出る。
私は過干渉のお母さんの元で育ちました。お母さんが死んだら私も死ぬ。って2年前まで言ってました。彼氏にDVを受けたきっかけで臨床心理士の人に考え方を変えてもらいました。お母さんは私が1人じゃ生きていけないダメな子で、親友でいて欲しかったんです。
誰かにそのまま認められ愛される事 大切ですね❤
子供現場に居て痛感します❤
そのまま大人になっちゃったボンボンも見るけどね(笑)
私もそうだなぁ。。。
ここに一切父親という言葉出てこない不思議。なぜ母親だけに責任をおしつけるのか?
因みにウチは母親より父親との絆が強いです。赤ちゃんから2歳まで育てあげたのは父親だから。
問題があるという話。ただ、どうするかという話はそう簡単ではないのだろうな。
発達障害みたいな症状かほかの病状だったってのはよくある。特にADHDは投薬できるからこそ、そこらへんの見極めは難しいんだとおも。あと後天的なのは治るから
米澤先生の著書は、特別支援に関わる人は必須です。
愛着障害は放デイに来る親御さんの前で簡単に言える話ではない。
ただ親の関わり方だけが原因ではないことも知っておいてほしい。

@kobeshinbun
愛着障がい
こんな障がいがあるのを
はじめて知りました
発達障がいとは違う障がいです
以上

記事本文: 神戸新聞NEXT|教育|親との“絆”感じられない「愛着障害」 問題行動や学習意欲低下も