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神戸新聞NEXT|神戸|銭湯の“逆説”卒論で提示 東大生が神戸で研究

18コメント 登録日時:2019-01-19 08:35 | 神戸新聞キャッシュ

 神戸市灘区出身の東大生が、地元の銭湯をテーマに卒業論文を書き上げた。祖父母が銭湯を経営し、番台は子どもの頃の遊び場。その店は数年前にのれんを下ろし、同業者も高...

Twitterのコメント(18)

←2019年1月19日神戸新聞 神戸版掲載の記事。4カ月前の記事ですが、良い記事なので発掘🤗ツイート。
うーん、奈良の銭湯事情も厳しいなあ・・・。

そういえば先日、こんな記事を読みました。
「 東大生が神戸で研究」
 (神戸新聞)
・・・「若者の時々の利用も重なれば、家にお風呂がない人のインフラを支えることに…観光との相性にも着目」
逆説なんや。登山、トレラン、ラン、自宅湯舟ナシ大きいお風呂でリフレッシュ。は河童には日常だけど。
おもしろい研究してるんやなぁ〜⇒
五毛温泉は子どものころに何回か行ったことある・・! > -
銭湯の可能性と未来、卒論でズバリ提示 東大リケジョが祖父母の元“仕事場”で研究
この卒論でいう所の定説「銭湯は高齢者しか利用してない」って、それ普段銭湯行かない人の思い込みじゃ…調査研究してそうではない事が証明できたって、東灘の銭湯・森温泉でも行けばすぐ気づける事じゃない??
銭湯文化と世代に関する卒業研究@灘区。なかなか興味深いです。
山の後の銭湯最高♨️(*´ω`)、w
この論文とっても読んでみたいですね〜〜♨️
興味あります。
銭湯という文化は続いてほしい。本当に癒される。
五毛温泉経営者ののお孫さん、東大で研究してたんか。
神戸出身で、銭湯に関して、こんなすごい研究する学生さんがいはりました。
以上

記事本文: 神戸新聞NEXT|神戸|銭湯の“逆説”卒論で提示 東大生が神戸で研究

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